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第28話~親友との戦い「前半」~心の中はミィメさん

2007年06月25日 16:01

この小説は昔の仲良し?が登場人物の小説なので興味ない人スルーしてくださいませませ
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第27話~ファイナルデスマッチ~ ~心の中はペサマ~

2007年04月27日 22:39

作者からの伝言



一回記事が消えたのでないよう少なめで(




コスさんとりゅーさんの性格とか職とか分からないんでそこの所よろしく(゚ω゚)
















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第26話+リベンジ+~心の中はペサマ~

2007年04月26日 20:34

「やっとついたか・・・・ショーワ町・・・・・まぁ牛乳つかえばいっしゅ(ry」俺はあの日アルケスタ様から言われた言葉をふと思い出した、悪しき者が漂う町・・・これはズバリショーワ町だろうな・・・・俺はすぐに町人に話しかけた「ここの近くに魔物はいませんか?」俺が聞くと町の人は少し困った顔で「ここには昔から魔物がいてね・・・・それでこの町も人が少なくなったんだ・・・・」確かに、周りを見ると他の町と比べ人の通行が少ない、俺はその町の人に尋ねた「その魔物はどこにいますか?」すると町の人は「この先に裏通りがあります、そこの一番奥にいます・・・・もしかして・・・・行くんですか?・・・・」俺は「もち!じゃぁありでしたw」俺は町の人に一礼すると教えてくれた所へ走っていった・・・・

    






              ~裏通り~
「ここか・・・・うはwwwだれもいねぇwwww」俺の周りは壊れた建物しかなかった・・・・「魔物はどこだ・・・・」俺は孫家(棒)を構えた・・・・殺気はする、だが姿がない・・・・・・・俺は気を沈めた・・・・・大丈夫・・・・俺は負けない・・・・・・すると俺の後ろから気配がした、俺は後ろを向き、すぐさま呪文を唱えた、「ファイヤーアロー!」「グオオオオ!」敵はその場で燃えて光になった、なんだ以外と弱いんだな・・・・ここじゃないのか・・・俺がその場から離れようとしたとき・・・・自分でも分かった・・・・この感じ・・・・この殺気・・・・どこかで体感したことがある・・・・・・そう・・・・あいつだ・・・・エルナスで突然現れた敵・・・・「久しぶりだな・・・・親分・・・・」俺は後ろを向いた、その目の前にはまぎれもなくあの姿があった、「グハハハハ・・・久しぶりだな・・・・・あの時は集団だからやられたが・・・・今度はそうはいかんぞ・・・・」俺は孫家を握りなおすと呪文を唱えた、「ファイヤーアロー!」火の矢が親分に突き刺さる、だが・・・・「所詮・・・・一人だとそんなものなのか・・・弱い・・・・弱すぎる・・・・」俺は「100%のファイヤーアローを打ったはずだ・・・・なのに・・・・なんで・・・」すると親分が言う、「お前が弱いからだ」そういって俺に銃口を向けて撃ってきた、俺が間一髪で交わすと俺は「マジックガード!」と言い魔法をかけた、「お前に勝ち目などないのにな・・・・」そうはき捨てるように言うと俺は「やってみなけりゃぁわからねぇだろ!」そういい俺はファイヤーアローを次々と放った、しかし親分は軽く交わして俺は壁に追い詰められた「チッ・・・・」俺が舌打ちすると親分が「これで・・・フィニッシュだ」そういって俺を打った・・・・弾が俺の右肩を貫いた、「グ・・・・」俺は肩膝を地面に着いた、そして親分が「お前もすぐ楽になれる」そう言うと俺に向かって銃を撃った・・・





第26話+リベンジ+完










まだ書きたかったんですけどめんどくさくなってやめました(



まぁこれからはちゃんと更新するんでよろwww







続きはコメ返
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小説2話こうし(ryryry

2007年03月28日 15:23





続きから^w^


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第23話+称号の覚醒+

2007年03月26日 22:44

「こら!お前達!何を寝ているんじゃ!」アルケスタ様の声が部屋の中に響く、まったくうるさいものだ、俺たちは命がけでエルナスを守ったのにさ・・・俺たちは眠いのを我慢し、私服に着替え、食堂へと向かった

               ~食堂~
「おはようwみんなw」バニラsが真っ先に言う、あいかわらず元気なものだ「おはようw昨日の夜はすごかったねw」ミィメsが言った、するとtirususが「もぅ少しでやられてたねw私のつめが甘かったわ・・・」するとピヨが「まぁまぁその話はおいといて朝食にしましょw」そういって俺たちは席に着いた、そしてしばらく待つとアルケスタ様の屋敷の召使みたいな人が朝食を持ってきた、「エルナス料理、海鮮の盛り合わせでございます。」朝食を見ると海の幸でいっぱいだった、これは豪華だ・・・・・・皆も驚いて目をパチパチさせている、だがルスとバニラsミィメstirususは別にそんなことでもなさそうだ、「ルス、この料理すごいなw」俺が言うとルスが「ぇ?これが?ありえないぜ」するとメカッチが「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ ルスこんな料理すごいと思わないの???」するとルスが「あぁ・・・・別にこんな料理普通だろ・・・」ペサマが何かを思い出したかの様に言った「ルスってズールス業者の息子さん?」するとルスが「あぁ・・・なんで知ってるんだ?」ルスが言うとペサマが「聞いたことがある、数ヶ月前にズールス業者の息子さんが家出してそれから帰ってこないって、」するとルスは「あの家にはもぅうんざりだ・・・悪いがその話はしないでくれ・・・」あとから聞いた話だが、ルスは実家で厳しい教育をいけていたらしい、勉強勉強で家が嫌になり、とぅとぅ家出をしてビクトリアアイランドまでたどり着いたらしい、ソウルは何から食べようかと目を光らせている、「何から食べようかな・・・・・あの海老うまそうだな・・・」そして皆が食事に手をつけるとアルケスタ様が「食事をしながらでいいので聞いてほしい、」そういってステージの上に立った「実は昨日の騒ぎの事なんじゃが・・・・」皆ドキッってしている、それはそうだ、あの騒ぎはアルケスタ様がいなかった時になったはず、まさかエルナスの住人が話したのか・・・・アルケスタ様が続けて話す「あの騒ぎは・・・・・ワシがお主たちにやった試練なのじゃ、」すると皆数秒固まり一斉に「えええええええええええええええええええええええええええええええwwwwwwwwwwwwwww」皆が次々に言う「ぇ?まじすか?ww」ルスが言った、するとペサマは「ちょwww俺たち死にかけたんだからwwwwwwwww」そしてソウルが「ピストルが他の住人達に当たったらどうするつもりだったんですかwwwwwwwww」するとアルケスタ様は冷静に「住人達はあの時ワシの屋敷の中にいた、この屋敷は決壊がはってあるからモンスターたちは入れないがのホホホ・・・」以外と計画的だな・・・・そして俺は「で、なんでそんな事をしたんすか?」するとアルケスタは真面目な顔になり「そこがポイントじゃ、なぜそんな事をしたかというとじゃな・・・・・・ずばり。今の状態でのお主達ではホーンティルどころかジャクム、ぃゃビジャスすら倒せないじゃろ・・・・それはなぜかというとじゃな・・・・・」皆は食事を忘れてアルケスタ様をみつめながら真剣に聞いている、ソウルは何がなんだかちんぷんかんぷんの様子だ・・・・・そしてアルケスタ様は「称号というものは進化するものなのじゃ、その者の気持ち、考え、行動、それが一定に達したとき、その称号は進化する、メカッチの様に武器も進化するのじゃ、その者の強さに合わせて武器も進化する、それが称号の覚醒じゃ」そう言った、するとルスが「まって下さい、アルケスタ様、メカッチはまだ称号をゲットした、に過ぎないのでは?」するとアルケスタ様は「ぃゃ、メカッチは友情の称号を手に入れたと同時に称号を覚醒させ、武器を進化させたのじゃ、だからあのメイジの技を使いこなすことができたのじゃ、マズックコンボポジション、あれができたらもぅメイジの仲間入りじゃなw」メカッチはなぜかにやけている・・・・するとソウルが「あの・・・・メイジってなんすか?ww」この発言に食堂全体に笑い声が響いた「ぶwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」「ソウルwwwwwwwないわwwwwww」「ソウルwwwwあんたゎあふぉかw」「ソウルwwwメイジしらないの?wwww」するとソウルが顔を赤くして「ちょw教えてくださいよww」するとアルケスタ様が「メイジというのはじゃな、3次の魔の職の一つで火魔の3次の姿なのじゃ、今はメイジとプリーチストが魔の中で一番を争っておる」「メカッチって・・・・すげぇ・・・」ソウルが唖然とおどろいている、するとアルケスタ様が「メカッチは昨日3次転職長官との話により、メイジの認定を受けた、よって、メカッチは今日からウィザードじゃなくてメイジになった、おめでとうw」すると皆が「メカッチおめでとうw」「メカッチ!俺より先に3次しやがって!」「メカッチおめでとう!私も続くわよ!」「メカッチsおめでとうw」「皆ありがとうジョーw」するとアルケスタ様が「メカッチ、後で3次転職長官の所へいってメイジの儀式を受けさせてもらいなさい、何たいしたことはしないじゃろw」「はいw」そういってメカッチはすぐ走っていってしまった、するとアルケスタが「お前達は自分に合った武器を探してもらう、」「武器探しですか?」ペサマが言うとアルケスタ様は「うむ、その武器では絶対ホーンティルにはかなわないじゃろ・・・・」するとルスが「でもどこへ行けばいいんですか?」するとアルケスタ様は「知りたい?」俺は迷わず「ゥニゥニ(。_。(゚д゚(。_。(゚д゚」首を縦に振ったアルケスタ様は服の中から厚い本を出してこう言った「この本には人類の予言が書いてある、だがこの本に書いてあるものは日々変わっている、未来は変わるものだ、だがどこへ行くかはこの本に書いてあるところへいけばいいだろう」そういってアルケスタは本を開き、呪文を唱えるように言って行った「極寒の町に9人の勇者きたり、その者の内8人の称号 希望、力、勇気、知恵、機転、愛、優しさ、幸いの称号なり、その夜、極悪の者現れたり、その者との戦を交えし者、救世主なり、その者に友情の称号与えられたり、他の称号の者達、世界に散らばりその者達の称号の武器を探したり、希望の者、深き海の奥地にある魔物を、力、勇気の者、夜多き町の奥地に密かに潜む魔物を、知恵の者、森林ありにぎやかな町にある赤き凶暴な魔物と白き魔物を、機転の者、悪き者達漂う町、悪しき者達の溜まり場、その奥地の魔物を、優しさの者、機械多き町、機械の塔の奥、強大な魔物を、愛の者、木の中、暗い町の奥にある魔物を、幸いの物、一見平和そうに見える土地、だがその奥地にありし強大な敵を、その魔物達を倒し時、その者達の道、開かれん・・・・・・・・と書いてある」するとルスが「俺は・・・・リプレの様ですね・・・」そして俺が「俺は深海だな!」ピヨが「私はスリーピーねw」ペサマは「悪しき者がたまりし場所?どこだああああああ!」ミィメsとバニラsは「私達はルディねw」「うんw」そしてtirususは「私は・・・・・一見平和そうな町?」ソウルは・・・・「・・・・・Zzz」するとピヨが「こら!ソウル起きなさい!」「!!!!!!!俺ねてないよ!」そうソウルが言うとペサマが「寝言いってたぞ、ソウル」「ぇ?まじで?」するとピヨが「ほら!寝てたんじゃないの!」ソウルはピヨの迫力に押されていた、するとルスが「ソウル、お前は多分夜市場とエルナスだ」するとソウルが「ぇ?なんで俺だけ2つ???」するとアルケスタ様が「お主は2つもってるからのwその手に合う武器を手に入れなければだめだからのぅ・・・」ソウルはチェって舌打ちした、そしてルスが大声で「よし!皆!行く場所は決まったな!俺は先にいくぜ!」そういって飛び出ていってしまった、俺は「んじゃ俺もw」するとペサマが「頼りはトモチャだけだw」するとソウルが「そうだなwじゃ!俺は2つもあるからw」tirususも「私もさっさと終わらせてかえってこよーっとw」ピヨが「じゃーねw」ミィメsが「メカッチはどうするの?」するとバニラsが「多分ここにいるんじゃない?もぅ武器は持ってるみたいだしw」ミィメsがうなずくと皆が走っていってしまった、何かを追いかけるみたいに、「ホホホ・・・これからが楽しみじゃの・・・」







第23話+称号の覚醒+ 完



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