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2007年02月28日 20:39

はらいたいので短く(゚ω゚)











今日はねばねば集めてました(゚ω゚;)









すると









20070228202243.jpg







いいもn発見( ´_ゝ`)







早速










20070228202349.jpg






つけてみる( ´_ゝ`)












なかなか似合ってるな!(マテ









そして2000個あつめたので・・・・・















20070228202205.jpg










もちろんあけましたよ^w^










結果








続きから^w^
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第17話+仲間の危険+

2007年02月27日 21:53

「さぁいくか!」ルスが言うとバニラs達が「ぇ~もっとお茶しようよー」バニラs達は休みたいだけなんじゃ・・・?そう重いながらオルビス塔を降りていくと「・・・・・なんか寒くないか?ジョー」メカッチが言った、確かに寒い、てか寒すぎ「ちょwまじさむいw」「がまんしろw」そう会話しながらいるとルスが「よし!着いたぞ!ここで終わりだw」とうとうオルビス塔の一番下の階まで着いたらしい、そして俺たちは外にでるのであった、外にでると一面雪だらけでメカッチが「うわwww雪だw」そういって駆け回っていたするとミィメs達が「久しぶりねw」「そうだねw」「まだあのクソジジイ生きてるかな?」いいまくりだな・・・・おい・・・・どうやらミィメs達はここにきたことがあるらしい、そしてルスが「あっしー・・・・」「?」俺が反応するとルスが「ソウルがトモチャで言っても反応しないんだが・・・・・・」「ぇ・・・」ソウルに何かあったらしい、俺たちは急いでエルナスに向かった、

~5分前のソウルは(心もソウル~
「さぶぅぅwこのヘボ達相手するの疲れたぜ、あっしsたちまだこないし奥にいってみるかw」俺はそういいながら奥へと進んでいった、すると雪男にペンギンが乗ったようなモンスターが出てきた、俺はすかさず「音速の舞、サベッジスタブ!」ダダダダダダ・・・・あまりきいてないようだ、「ぇ?なぜw回数が足りないのか!サベッジスタブサベッジスタブ!」ダダダダダダダダダダ・・・・そういってそのモンスターは倒れた、「らくしょーだなwこの調子で奥いってみるかw」俺は奥へと進んだ、~~~~~狼の領域~~~~~俺はそこのモンスターを見て驚いた「すげぇ・・・・狼が歩いてる・・・・」俺の目の前に狼が歩いていたのだ、それも相当デカイ、俺はこの興奮を抑え切れなかった「いざ勝負!サベッジスタブ!」カスカスカスカスカス・・・ぇ?俺はその空振りに体制を崩して立て直したときには・・・・「ウガアアアアアア!!!」ぇ?・・・・・・・狼のつめが俺の頭の横をかすって通過した、「クソ・・・・・・」

~エルナス(活気を失った町)~
「着いたぞ!町人にソウルの事をきくんだ!」そうルスがいうと俺たちは「ソウルって奴しりませんか?」「ソウルって人しらないですか?」「ソウルって者しらないかジョー?」「ソウルって言うチビでバカでマヌケでエロで(ry・・・・奴しりませんか?」そう俺がいうと町人は「あぁ・・・あのちっさいひとか・・・・モンスターどこにいるって聞いてきたから右って答えたら行ったよ」そう町人がいうとルスの顔が青ざめていった俺は「ルス?どうした?」「まさか・・・・ソウル・・・・奥地にいったんじゃ・・・・」「え!奥地ですって?」ミィメsが続けて言う「奥地ってあのモンスターがるところですか?」バニラsも続けて言う「あそこにいったら・・・・命の保障はないですね・・・・特に私達のレベルじゃぁ・・・・」tirususも言う「あのモンスターってなんだよ!」「そうだそうだジョー」俺とメカッチが言うとルスが青ざめた顔で「ライカンスロープ・・・・そういえばあっしーでも分かるだろ・・・・」「あの・・・ライカンスロープか・・・・」そう俺が言うとルスは「ライカンスロープ・・・LV80・・・・するどい爪で相手を切り裂く・・・切り裂かれた相手は痛みを感じず死ぬという・・・・爪の中には猛毒がありかすっても致命傷になる・・・・」ぇ・・・・俺の中で無残なシーンが浮かんだ「今すぐいくぞ!」ルスが言うと皆が「おぅ!」そういって俺たちは奥地へと向かった、
~冷気の草原1~
「ほらほらさっさといくぞ!ソウルがピンチだ!」ルスがそういいながら猛ダッシュで走っている俺は「ラッキーセブン!」通り狩りをしながらすすんでいるとヘクタから変な物が落ちてきた「・・・・これは?・・・」「あっしー遅いぞ!」「ルス・・・・これは・・・・」「n・・・・これは!スネーク!」そうルスが言うとルスは説明しだした、「スネーク・・・必要STR50必要DEX100、標準攻撃75、STR賊にはかかせない武器・・・・これをソウルにあげるとソウルは更なる強さを増すぞ!」「ょし!んじゃ早くソウルのとこにいくか!」そういって俺たちは奥地へと進んでいった、
~狼の領域~
「ソウルー!」「ソウルやー!」「ソウルちゃーん!」「チビーぁみすみす」「ソウルーどこだジョー」俺たちが叫びながら歩いているとルスが「・・・・・あの狼おかしくないか?」「どこが?」ピヨが疑問そうに言う「あの狼・・・・怒ってるみたいだ、攻撃されたみたいに・・・・」そうルスが言うと俺はハッ!と思いそこに走っていった、「ぉぃあっしー!どこいくんだよ!」「あそこにソウルがいるかもしれない!」「ぇ?」俺たちが行くとソウルは壁に追い詰められていた、「ソウル!」「ぁあっしs・・・・」ソウルの声には力が無かった・・・「ソウルまってなさい!ラッキーセブン!」ピヨが手裏剣を投げる、しかし手裏剣はライカンスロープの前で失速し下に落ちた、「クソ!なんでとどかないの?」「レベルが足りないのか・・・・だが・・・・俺なら!」俺は手裏剣を持ち「ラッキーセブン!」カツカツ・・・あたったようだ・・・ライカンスロープはこっちを向いて爪を振り下ろしてきた、「あぶな・・・・」俺が言うのにルスは遅れたみたいだ、「ぇ・・・・」俺はとっさにルスを突き飛ばした・・・・その爪は俺の腕に・・・・「イテ・・・」「あっしー!・・・・くそぉ!!!これでもくらえ!」ルスは「パワーストラ・・・」ルスが言い終わる前に「まて!」ペサマが大声でいった、「・・・ペサマ?」普段無口なペサマが大声で言ったのだ、するとペサマは「戦士ではまずあたらないだろう、まず安置にいこう、あっしー立てる?」俺はヘイストをかけると「ぃゃ・・・・俺はソウルを助ける・・・・」「あっしー無茶だ!その体で!俺がいくぜ!」ルスが言うと「ルスまて・・・お前でもあの爪にはきついだろう・・・」俺が言うとルスが「そんなのしらねぇよwまぁとにかくそのスネークかせやw」俺が黙ってスネークを貸すとルスは「ハイパーボディ!」なんだか体のスタミナが増えた感じだ・・・ミィメsとバニラsが「ヒール!これで毒は抜きました、ソウルも爪で引っかかれてるみたいだね・・・・」バニラsが言う、するとルスが「・・・・・ソウルをつれてくる・・・・」ペサマが「ぇ?・・・・ルスs!いくら君でもそれは自殺行為だぞ!」するとルスは「かまわねぇ・・・・友を助けられなくてなにが友だよ・・・死ぬ気でいくぜ!」そういうとルスは突っ込んだ、容赦なく爪を振り回してくる、ルスはそれを巧みにかわしソウルのところまで来た、「ソウル!いくぞ!」「すんません・・・・歩けないですorz」「しかたねぇ・・・・」ルスはソウルをおんぶすると「うぉおおおおおおおお」そういいながら走ってきた、ライカンスロープはカンカンに怒っている、そうするとtirususが「あのやろう・・・・ダブルアロー!」そうって二つの矢がライカンスロープの目にめがけて飛んでいった、ライカンスロープは「グオオオオオオオオオオオ」そういってその場に倒れこんだ「いまだ!」すかさずルスがこっちに来るそして安置に来るとミィメsとバニラsが「ヒール!これで一応立てる様にはなるでしょう・・・・しかしソウルは毒をかなり多くくらいましたね・・・全部は抜けませんでした・・・・」「イヤ・・・・十分だよ・・・・」ソウルはそう言って立つとルスが「ほれ、あっしーからの贈り物だ、」スネークを渡すと「へぇー・・・・使いやすいね・・・・よし・・・・あいつを倒しますよ・・・・」そうソウルが言うと俺たちは戦う準備をするのであった・・・・



第17話+仲間の危険+ 完

アヒャアヒャ

2007年02月27日 14:04

この頃テニスの王子様(アニメ)見てるので小説更新する時間ないです!




以上テニスの王子様みてきます(゚ω゚;)

第16話+偶然+

2007年02月23日 21:42

「お客さん!お客さん!起きてください!オルビスに着きましたよ!」船員さんの言葉で俺達は起きた、そして船から降りるとどうやってエルナスまで行くかを相談しはじめた「エルナスってどうやっていくの?」そうソウルが聞くと「オルビスからはオルビス塔を降りるしかないな・・・・・魔法石の書があれば楽なんだが・・・」そうルスが言ったするとメカッチが「ピヨ達も連れて行くかジョー」そうだ、ピヨ達を忘れていた、その意見に皆賛成し、ピヨ達のところへ行くのであった

~三色の庭園への道~
「ラッキーセブン!!!」「ファイヤーアロ!!!」朝っぱらから威勢のいい声が聞こえる、俺達はピヨに内緒でここまで来たのだ、そしてソウルが「俺にまかせろ・・・」そういうとソウルは草に隠れながらピヨの真後ろへと移動していった、どうやらピヨを脅かすつもりらしい・・・ソウルがピヨを驚かそうとした・・・その時!「ラッキーセブン!」振り向きざまにラッキーセブンを投げたピヨの手裏剣はソウルの腹にクリーンヒットした・・・「・・・・いてえええええええええええ;;」「あれ?ソウル?なんでここに?w」ソウルがもがき苦しんでるのを放置し、俺達はピヨに事情を説明した「へぇーなるほどねw面白そうじゃんwペサマ私達もエルナスにいくわよw」「へぃへぃw」どうもペサマはピヨに頭が上がらないらしい、「よし!いくか!」そうルスが言うと俺達はオルビス塔へと向かった・・・・・・・・・・「俺を忘れるな・・・・イテェorz」ソウルを置いて(・ω・`


~10分後~
「よーしこれからオルビス塔に入るぞ!オルビス塔にはいったらひたすら↓に行くんだ!」そうルスが言うと俺が重要なことに気がついた「あれ?ソウルいねぇぞ?」「またか・・・」ルスが言うとルスがトモチャで「おぃソウル先行くぞ」するとソウルは「俺は怪我人ですよ・・・・orz」「まぁ先いっとくぞ」ソウルスがトモチャで言うと俺達はオルビス塔を降りていった

~それから5分後オルビス塔付近(ここは心の中はソウルですw~
「やっと着いた・・・orz」俺は必死の思いでオルビス塔に着いた、あっしs達のBAKAが俺をおいていきやがって・・・・・するとソウルの目の前に何か落ちていた「おや?これはなんだ?何々・・・・・字が多すぎてわからn(・ω・`」そして俺はその書をポケットにいれてオルビス塔にはいっていった、

~オルビス塔内部(ここもソウル(・ω・`~
「ほえーここがオルビス塔かー」俺は度肝を抜かれた、思った以上にデカイ塔だったのだ、ここから落ちたら即死だな・・・・そう重いながら降りていこうとすると「!!!!!!」俺のポケットから光が差し込んできた、なんだこれは・・・そう思っているうちに俺は気を失っていた・・・・

~1分後(早いね(・ω・`~
「あれ?ここはどこだ?」俺はなぜか今さっきと違うところにいた、そして→にいくと扉があったのでそこを開けると・・・・「さぶぃ;;」そこは一面の冬景色だった、そして俺はひたすら進むのであった・・・・・

~そのころあっしーたちは(ここは心の中は俺ですw~
「まだかぁ~」俺がグチを言うとルスが「まだまだだ( ´_ゝ`)」そういうとバニラsが「ちょっと休憩しない?」「さんせー」「私もーw」ミィメsとtirususが続けて言う、「仕方ない・・・・」ルスが言うと俺達はひとまず休憩を取ったそうするとバニラsがポケットから「はぃこれお菓子ねwチョコとアイスとスナックとコンペイトウとポテチと・・・・・・・・・」うへぇwバニラsのポケットの中どうなってるんだwそうするとルスが「まぁ俺はコレでも」ルスはポケットから日本酒を出して言った「!(゚Д゚) ルスw未成年だろwww」「キニスルナ」「ルスも悪よのぅ・・・」「お代官様ほどでは・・・・」そんな馬鹿な話をして盛り上がった「φ(c・ω・ )ψ モグモグ 甘党さいこーw」「バニラ!それ私の!」ミィメsとバニラsのケーキの取り合いが始まった・・・・・俺は安全なポッキーを食べることに( ´_ゝ`)(作者=俺ポッキー好きです><!)

~その頃ソウル(心はソウルですb~
「さぶぅ・・・・ぁ街がみえてきたw」俺の目の前に町が見えてきた、俺はあっしsたちから連絡が来るまで狩りでもしてようと思いそこの町人に「どこにモンスターいますか?」すると町人は「→にいけばいるんじゃが・・・・ここのモンスターは荒い奴ばかりじゃぞ・・・」「了解w俺結構つよいですからw」そういうと俺は→にいくのであった・・・





第16話+偶然+ 完

第15話+人影の正体+

2007年02月22日 17:13

ミィメsとバニラsはそこに倒れている人影を見て「!!!!!!!!」「アルケスタ様?!」アルケスタ?誰だそいつ・・・そう思いながらミィメs達に近寄っていくと「イタタタタ・・・バカモン!年寄りを粗末にするでない!」ヒゲジジイがそこに倒れていた「アルケスタ様、どうしてここに?」「フムそうじゃった・・・」アルケスタが伸ばしているヒゲを触りながら話し始めた「ここ最近モンスターが急に出てくるようになってのぉ・・・ここ10年間はバンビ達のお陰で平和だったんじゃが・・・」バンビ?誰だそいつ?と思いながら聞いているとルスが「バンビ?あの勇者バンビですか?」「そうそう、あのバンビじゃよルス君」「!!!なんで俺の名前を?」「ホホホ・・・今までこっそりみてたからのぉ・・・」アルケスタはまた話始めた「そのバンビ達のお陰でここ10年は平和だったんじゃがなぜそんなモンスターが出てきたかはじゃな・・・・スバリバンビ達に封印されてたモンスターが復活したからにちがいないじゃろう・・・・」「どんなもんすたーですか?」俺がすかさず聞く、俺の記憶の事かもしれないからな・・・「相手の心を操り、普段はまったく姿を見せない、だが、かなりつよいじゃろう・・・・なにせあのバンビを行方不明にさせるぐらいじゃだからのぉ・・・・・」バンビって言う人はそのモンスターと戦った後、行方不明になったらしい、今は死んでるとかという噂もあるらしい・・・「で、そのモンスターってなんていうモンスターなんですか?」ソウルが興味深く言う「確か・・・・・最近物忘れが激しくてのぉ( ´_ゝ`)」「(;゚Д゚)・・・」しばらくの沈黙・・・・そして「まぁ・・・単刀直入に言う」アルケスタが真剣な顔になって言った「そのモンスターを倒してくれ、ただし命の保障はないがの・・・お前達にはバンビに近い物を感じる・・・・一晩考えてくれ・・・」そういうとアルケスタは去っていった・・・「これからどうする?」俺が聞くとルスは「メカッチにこの皮をあげにいこう」そしてメカッチのところに急ぐのであった

~ルディブリアム(宿屋)~
ルスが一番に走って「メカッチ!もってきたぞw」そう言ってドアをあけると「・・・・」「・・・・」おもちゃの看護士と医者が黙って座っていた「メカッチの容態は?」そうルスが聞くと医者は黙って「・・・・停年13歳です・・・・・」「ぇ?・・・・メカッチイイイイ;;」ルスがメカッチの方に行って体を揺らすそうすると・・・「なんだ?ルスどうしたんだジョー?」「へ?」メカッチは昼寝をしてるだけだった「ごるぁ!クソ医者!嘘つきやがったな!」「たまには冗談もいいじゃんかYO!」そして俺達がやっと宿屋に着くと「あれ?メカッチ元気じゃんw」ソウルが言うとメカッチは「ジョジョジョー♪」鼻歌を歌っている、元気な証拠だ「あれ?メカッチさん病気じゃなかったんですか?」バニラsが言うと医者が「ノロウイルスじゃなくて食中毒だったらしいですYO!」「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ俺達の苦労は・・・」「まぁいいじゃんかジョーwそれよりそこの3人組みは?」メカッチが言うと俺は「ミィメsとバニラsとtirususだ、メカッチの為にモメガに傷つきながら戦ってくれたんだぞ('`」「そうなのかジョーありがとww」「いぇいぇwどういたしましてw」そういいつつ宿屋を後にした俺達はこれからどこに行くかを相談し始めた「あれだ、今からどこいく?」そういうとtirususが「アルケスタ様に今さっきの返事をしないと、アルケスタ様はエルナスにすんでるからそこにいこうよw」皆tirususの意見に賛成のようだ「よし!いくかwんじゃぁもう遅いから船で泊まっていくかw」「ぇー;;宿屋がいいなぁ」「そうだそうだー!」皆が激しくブーイングしてるなか「まぁまぁ・・・たまには船でもいいじゃないかw」「しかたねぇな(`・ω・´)」そういって皆船に乗り込んだ俺は大事な事に気がついた「あれ?ソウルがいねぇぞ?」「!(゚Д゚) どこいったあいつ!」ソウルは店でサイを買うところだった、俺はトモチャで「おぃおぃソウルもぅ出発するぞ!」「!(゚Д゚) ちょいまってww」ソウルはBダッシュで船に走ってきた「出発しまーす!」船員さんがそういうと船は飛び立とうとしていた・・・「まてええええええええええ」ソウルがジャンプして船体につかまったそれを皆で引き上げた「ふぅ・・・間に合ったぜw」無茶する奴だな・・・・と思いながらいるとルスが「もぅ遅いからねるかw女性は→の方の部屋にでもいってねw」「りょーかい!おやすみw」「おやすみwアルケスタ様が行った事考えてろよー」そういって女性グループ達と分かれて寝るのであった・・・

~深夜2時頃~
「アヒャアヒャ」ソウルがニタニタ笑っている「おぃおぃソウル本気かよ」俺が言うとソウルは「こんなチャンスもぅないでしょうよ!女性グループの寝顔を盗撮して弱味に漬け込んでやる!」ソウルの狙いは他にあるんじゃないだろうか・・・・・と思いつつソウルはドアを開けた「シツレーイシマース(小声)」「ソウル・・・・俺はこれ以上いけねぇよ・・・・('`」「了解!ここからは俺にまかせろw(俺の狙いは・・・グフフ」俺はドアの前でソウルの帰りを待つ事にした・・・・・その間「母さんなにしてるかなぁ・・・・てヵ生きてるかなぁ・・・・」と思ったりしていた今思うと俺は母さんの顔まで忘れている、たまに夢で一部始終を思い出すだけで胸が痛む、いったいあの怪しい男が言った人、殺した人、って誰なんだろう・・・殺された人は親類だよな・・・きっと・・・けどなんで俺を生かしたのだろう・・・そう思っていると女性グループの方から声が聞こえてきた「曲者ー!」「ひっとらえろー!」「ソウルごるぁああああああああああああ」バニラs達の声だ・・・・ソウルはいったいなにを・・・・・そうするとソウルがマッハ3ぐらいの速さで「あっしs危ないよ!みつかっちゃった!早く逃げよう!」「ソウルまてえええええええええ」バニラsが先陣を切って飛んできた「Σ あっしsすんませn!」ソウルは俺を盾にして逃げて行った「あっしぃs!あなたもソウルのグルですか?(・∀・)ニコニコ」「ぃゃ・・・・違います・・・あの・・・本当だから・・・そゆことで!」俺はマッハ8のスピードで男性の部屋へ引っ込んだのであった・・・それにしても・・・ソウル何やったんだろう・・・



第15話+人影の正体+ 完

黒字って疲れるねΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

2007年02月21日 22:25

20070221222714.jpg











( ´_ゝ`)













20070221222819.jpg








うふふww














続きからどうぞ( ´_ゝ`)
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第14話+強大な敵+

2007年02月21日 17:31

部屋にはいった俺は周りを見回した、どこだ・・・・どこにモメガがいる・・・・・ところが辺りを見回してもモメガの姿は無かったそうしているとルスやソウル達が部屋に入ってきた「よし、皆、準備はいいか?」ルスが言うと俺は「モメガいねーぞ!」そうするとルスがあきれたように「あっしー、モメガは↑のネズミ倒さないと沸かないぞ(・ω・`」「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ」「ップ、あっしsそんなこともしらなかったのか(そーなんだ・・・)」ソウルに言われるとなんかむかつくな・・・・そう思いながらtirususがネズミを倒すと券が現れて箱の上に乗り箱がこわれた、「来るぞ!」ルスが真剣に言うとソウル、ミィメs、バニラs、tirususが構えた、俺も一応構えるすると黒い霧が一点にあつまり・・・「ボン!!!!!」その音と共に、モメガバーンが姿を現したすぐさまルスが「パワーストライク!&EXアタック!」「アローブロー!」「サベッジスタブ!」「ヒール」「ホリーアロー」「ラッキーセブン!」その攻撃が効いたのか、モメガは一瞬スキを見せた、「よし!敵がひるんだもっといく・・・・」「ルス!危ない!」モメガが隙を見せたと思いきや、魔法攻撃を放ってきた俺達は不意を付かれて吹っ飛び、壁に叩きつけられた「ち・・ちくしょう・・・」「ミィメs・・・・バニラs・・・・ヒールを・・・・」「ヒ・・・ヒール!」俺達はヒールで立てるまで回復したが勝機はほぼ0にちかかった「くそ・・・1げきでこんなになるとは・・・・」「だが・・・こいつを倒さないとメカッチが・・・」「ルス・・・今でもメカッチのコトかんがえてるのか・・・仲間思いだな」「へっ・・・そんなことはなしてる場合じゃないと思うけどな・・・」ルスの言うとおりモメガは次の魔法攻撃の準備をしていた「来るぞ!」ルスが言った瞬間魔法攻撃が飛んできたおかげで俺達は間一髪かわすことが出来た「畜生・・・こんなのじゃ勝てないぜ・・・あっしー!作戦だ!」「おk!」そういって俺とルスは作戦タイムをしていると・・・「あっしs!ルスs!危ない!!!」え?魔法攻撃が飛んできたのだ、俺はなんとか急所をはずしたものの、ルスは直撃して、30m↑まで飛ばされ、地面に叩きつけられた「いってぇええええええええ!」ルス無事?一命を取りとめた、あんなのでよく死なないよな、その時、俺の頭にピーンと作戦が思い浮かんだ、だがその作戦を皆に言う暇はない・・・そうしているとルスが「・・・・強硬手段か・・・」「それしかないですね・・・」皆が言うとルスが「力を全部を使い果たすぐらいでいかないとやられるぞ・・・」「分かってるさ」「行くぞ!」そういうと皆(俺とtirusus以外)がモメガに突っ込んで行った、そうするとルスが「こいつは攻撃する際、すこしばかり時間がかかる、その時間内に倒すぞ!」そう言ってルス達、近距離は突っ込みながら攻撃をしていた「パワアアアアアアアアストライイイイイイイイイイイイク!」「音速の舞サベッジスタブ!」「ヒール!」よしもうちょっとだ!と思ったとき、モメガが魔法攻撃の準備にとりかかっていた、「ルス!攻撃のスピードとパワーをあげろ!魔法攻撃が来るぞ!」「・・・あぁ・・・なぜか知らないけど・・・力が出ない・・・・」「俺もです・・・・なんか・・・・・力はあるんすけど・・・発揮できない・・・・」俺はよくわからなかった、そして気がつくと魔法攻撃が俺の目の前まで来ていた「グハ!」魔法攻撃を食らった俺達は奥の壁に飛ばされていた・・・「・・・ちくしょ・・・」「ソウル・・・お前・・・額になんか印が出てるぞ・・・・」そういうとミィメsがひらめいたかのように「こ・・・これは・・・スキル封印の印だゎ!」スキル封印?俺とソウルはちんぷんかんぷんだったが他の人達はしっているようだった「なるほど・・・・だから技が発動できなかったのか・・・・」俺達はまたヒールのおかげで立つことはできたが勝つ意識はしだいに薄れていた、その時、壁の向こうから怪しい人影が俺達を見ていた、「ホホホ・・・あやつら・・・この状況をどう乗り越えるかの・・・・」「!!!!」ミィメsはその人影に気がついたようだ「ミィメsどした?」「イヤ・・・別に・・・」「それにしてもあのモメガをどうするか・・・」「もぅ逃げちゃいましょうか・・・・勝てるはずないし・・・・・」ソウルが弱音を吐くと「そんなことしたらメカッチが治らないだろ!」ルスが言う、だが皆は勝つ意識など薄れていた、俺はおもいきってあのひらめきに賭けてみた「俺にいい提案がある」ルスが驚いたように「なんだ?」と言うと「まぁ見ててくれ・・・」そういうと俺は上に向かって「ラッキーセブン5連発!」シュシュシュシュシュシュ!!!!10個の手裏剣が空に舞い上がり、消えて行った「おいおいあっしーヤケなるな」「まぁみてなってwそれと皆、これが当たれば勝つ勝機はあるぜ!諦めるな!」皆が疑問に満ちた顔をしている、俺は説明をしだした、「ルスが魔法攻撃をくらって上に舞い上がって床に落ちるのを見て俺はこれを思いついた、上にあがった手裏剣が重力で↓に落ちる時、その威力はハンパ無く威力を増す!」そういい終わると手裏剣が戻ってきた、「いけぇ!ラッキー流星群!」そういうと手裏剣はモメガの頭に突き刺さり、大ダメージを与えたようだ「グオオオオオオオオオオオ!!!!」「今だ!いけぇ!」ルスの合図で皆モメガに攻撃を仕掛けた「くらえ!コレが最後の攻撃だ!パワーストライク&EXアタック!」「ホーリーアロー!」「アローブロー!」「サベッジスタブ!」「ラッキーセブン!」最後の攻撃が終わると、モメガはその場に倒れた、勝ったのか?俺がそう思うとルスも「か・・・・った?」「勝ったのか?」「私達があのモンスターモメガを?」「倒した?」「φ(c・ω・ )ψ モグモグ  ケーキ美味しいなー」「やったあああああああああああ!」皆は喜びを隠せないようだ、その時、モメガが最後の力を振り絞り魔法攻撃を仕掛けるところを見たソウルは「な?・・・皆伏せろ!」俺はそのソウルの言葉に気付くのが遅かった、え?と振り向くと魔法攻撃が真後ろまできていた・・・・・・やば・・・「くそ!間に合ってくれ!」ソウルがサイ(短剣)を投げた、サイは俺の前まで飛ぶと俺が直撃で食らうはずだった魔法攻撃を跳ね返してくれた、・・・・・その代わりサイが粉々に・・・・「あっしs大丈夫?」「あぁ・・・ソウルありがとw、それとすまんな・・・サイ壊しちゃって・・・」「いいょいいよw」そう言ってくれるとありがたいそういうとルスが「普通ならあれでモメガは死ぬはずなんだが・・・もしかして・・・裏で糸を引いてる奴でも・・・・?」その時、人影が逃げようとしたところをミィメsは見逃さなかった「そこの奴!待ちなさい!ホーリアロー!」そのホーリーアローは人影に直撃して、人影はその場に倒れた、すぐさまミィメsが駆けつけた俺達はモメガの皮をちぎり、ポケットにいれて、ミィメsのところにいくのであった


第14話+強大な敵+ 完

第13話+ルディクエスト+(後編)

2007年02月20日 16:56

「ぉ~ぃ皆まだかぁ?」「ぁ!ミスッタ!!!」なるほど・・・・コレが一番簡単だな・・・と思いながら登っていくと次のステージにいくポータルがあった、そのポータルを入ると「ブレス!」「ハイパーボディ!」俺はとっさに「ヘイストをかけた、「ぇっとここのステージはあっしーが上にいってネズミを殺して@他の皆は下で敵を殺すだけ!以上!」またルスの説明臭いセリフだ・・・・俺は言う通り上にいって白いネズミを探し始めた「どこだ~・・・ぁいたぜ!ラッキーセブンー!!!」何発か当てるとネズミはピキューと言って倒れた、「おいおいルスこのネズミヘヴォイぜw」そういいながら下を覗くと「!!!!!!!」俺はビックリしたなんと下にロムバードが沸いてたのだそのロムバードをあっさり倒すと皆が「あっしーサボルナ!」「あっしーsどんどnやっつけて!」「早く!!!俺の短剣の切れ味見せてやるぜ!!!」「φ(c・ω・ )ψ モグモグ ケーキおいしいいいw」一人変な人混じってるが・・・・俺はまぁこのメンバーなら大丈夫だろ、ろ思いネズミをどんどん殺した「うはwでたぜ!パワーストライク!」「癒しの光よ!この者たちに安らぎの時を、ヒール!」「音速の舞、サベッジスタブ!」「ダブルアロー!」「よーしこれで最後のネズミだ!ラッキーセブン!」最後のネズミを倒すと俺は「おらあああああああ俺も混ぜろ!!!!」といいながら下に降りていった「いくぜ!ラッキーセブン!」「サベッジスタブ!」「ヒール!」「パワーストライク!」「ダブルアロー!」皆の攻撃を受けたロムバードは光になって消え去っていった・・・「よっしゃぁ!次いくかw」ルスが威勢良く言うと「ぇ~少しは休もうよ~(´・ω・`)」「ソウル・・・・・メカッチは○○ウイルスで重症なんだぞ・・・」
「!(゚Д゚) 忘れてた!メカッチノロ○○○○だったんだ!」俺も今気がついた「メカッチ???」「誰ですか?それ?」ミィメs達は知らないからそう言うのも無理はない、「俺達の仲間ですよw」簡単に説明するとミィメs達も分かってくれたようだ「確かモメガバーンの皮は万病の元になるんですねwよし!妥当モメガでいきましょう!」「ぉー」そして次のステージにいくと番号が打ってある箱があるステージに着いた「あれ?ここって?」そう、ここはカニクエの番号の奴の難しい番なのだ「おkwこれだったら余裕だぜw」そういって皆配置につくと、「クリア!」「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエはやw」「ぉw運がいいなw」そういうと皆ポータルの前で真剣な顔になり、「ブレス!」「ハイパーボディ!」「ヘイスト!」補助魔法だ、そしてルスが「ここからモメガの部屋だ、生きて帰れるかは分からない、だが中にルディの警備員がいるはずだから倒れたりしたら助けてくれるだろう、だが、その確立は5%だとおもってくれ、コレを聞いて退きたい奴はここから居なくなってくれ、30秒だけ待つ」そういってルスは目を閉じた・・・・・・30秒後・・・・・ルスが目を開けると皆が立っていた「ルス一人だけ置いていけるかよb」「メカッチの事もあるしねw」「ここまできたんだからいきましょう!」「φ(c・ω・ )ψ モグモグ がんばるぞw」「この磨いた石弓の切れ味・・・フフフ・・・」「皆・・・ありがとう・・・・」ルスが泣きそうに言うと「おら!いくぞ!」俺が先陣を切って部屋にはいった





第13話+ルディクエスト+(後編) 完

第12話+ルディクエスト+(中編)

2007年02月20日 16:13

俺たちは気がつくとステージの上に立っていた「あれ?もぅ入ったの?」「入ったぞ、確かここは白いネズミや黒いネズミを倒して券を集めればおkだ!」ルスが説明混じりのセリフを言っている「おkおkんじゃ!皆行くぞ!」「ぉー!」「盗賊よ、仲間達に音速の世界を、ヘイスト!」「妖精よ、この者達に幸運を、ブレス!」「これが補助魔法か・・・・体が軽い・・・」ソウルは知らなかったのか不思議そうに言った「ソウルそんなことも知らなかったのか(俺も初めてだから知らなかったぜ」「あれ?あっしー言ってるわりには目線がそれてるぞ」「キ・・・キノセイダジョー」「おめーはメカッチかw」雑談をしながら塔を上っていくと白いネズミがうろついていた「こいつか!いけええええ!ラッキーセブン!」俺が攻撃するとクリーンヒットしたのか敵がKB(ノックバック)した「ぉ?こいつよええw皆やっちまえ!」「おk!聖なる矢よ、相手を砕け!ホーリーアロー!」「うおおおおおおおおおおおおお!!パワーストライイイイイク!」「ルスs呪文ないの・・・?音速の舞サベッジスタブ!」何発か攻撃すると券を落としてネズミは光になって消えていった「これかwよし!皆頑張るぞ!」「ぉー!」俺たちは一番上まで行くとルスに指導されて最初の場所まで戻った、「はぃ券をあっしーに渡してー」皆が次々に落とす券を俺は必死に拾った、「ルス、これでこいつに話しかければいいのか?」「b」「b」話しかけるとクリアと言う文字が出てきた「これでクリアなのか?」俺が言うと「b」いつもの反応だそしてルスが「俺とあっしーとtirususは先にこっちきてw」「おk!」「了解!」ルスに言われた通りルスの跡を追うと箱があるステージに着いたそして、ルスが箱を壊すと俺たちは凄い高さに箱があるステージに着いたそのころソウル達は

~特別ステージ(クリアしたところ)~
「φ(c・ω・ )ψ モグモグ」「バニラ・・・なに食ってんの?」ソウルが突っ込む「ん?ケーキだょwおいしーよw」なんて天然な奴だ・・・・・「まぁいいじゃないかwソウルw」ミィメsが初めて喋った「ぇ?ミィメ女だったの???????」「ぇ?もしかして・・・・男と思ってた?」「ウニウニ」「私は女だぞーw」予想外だったのかソウルは動揺を隠せない様子だそのとき「おkwどうぞw」ルスがグルチャで言った「了解w」「おkですw」バニラsとミィメsはそういうと中に入って行ったソウルは何をすればいいのか分からずただボーっと立っていた「ぇ?ミィメ~どうすればいいの?」「中に入って箱壊して券とればいいんだよーw」「それもしらないのださぁ~w」バニラsが言うとソウルは「ブチ HAHAHAHAHA箱なんかすぐ壊してやるぜ!!!」ミィメsやバニラsはベテランみたいだ、「はぃ集合~」ルスが言うと皆が券を落とすのでまた俺は拾わないといけない、「リーダーって大変だなぁ;;」俺が言うと「b」いつもの反応だクリアと言う文字がでてきてルスが「あっしーこの次は戦闘だからヘイストよろ!」「おkおk」俺がヘイストをかけると気を引き締めていけと言って中に入っていった中に入ると箱があったのでソウルが「また箱壊すのか('` エイ」短剣で箱をつついて壊すとタコが出てきた「ぇ?!?!??!あsがいりゃいshv」「モチツケ、とにかく殺せwwww」ソウルが我に戻ると「Σ 音速の舞サベッジスタブ!」何発か当てるとタコは券を落としてその場に倒れた「なんだこいつ案外弱いじゃんw」そんなことはなしてるとルスが「皆!↓にいけ!全部壊すぞ!」
俺たちは何がなんだか分からなかったがミィメsやバニラs達は分かっていたようだ、俺たちはルスの言うとおり下で待機していた「ふぅいっぷく(´。ω゚`) 」俺が言うと「φ(c・ω・ )ψ モグモグ ん?ケーキおいしいいw」「私にも分けてw」バニラsのケーキにミィメsの魔の手が伸びる「あああああ;;私のケーキイイイイイ;;」「また上げるからw」「うぇええん;;」こいつら・・・・天然だな・・・心の中でそう思いながら待っていると「おk!待たせたな!」ルスが降りてきた「来るぞ!構えろ!」ルスが構えながら言うと上からタコの集団が降りてきた「!(゚Д゚) ちょwwまwww」俺とソウルは心の準備ができてなかったのか戦うのが少しおくれた「おk手裏剣よ!敵を貫けラッキーセブン!」「音速の舞サベッジスタブ!」「ホーリーアロー!」「アイアンアロー!」「アヒャアヒャアヒャ!!!スマッシュブラスト!」すぐにタコは倒れて券の山がそこに残った「券拾うのだんだんメンドクサクなってきた('」「ガンガレ」人事だと思って・・・・券を全部拾って話しかけるとクリアと言う文字がでてきた「もぅ疲れたorz」俺が言うとルスがあきれたように「まだまだだぞ」と言ったそして次のステージへと向かうのであった・・・・・「ぇっとここは・・・まぁ部屋の中はいって適当に敵倒せw」「(゚Д゚)ノアィ」「アィって言ったわりにはよく分からないな・・・・・・」俺とソウルは同じ部屋に行った「だねぇwてか敵どこにいるんだ?('`」探していると後ろから殴られた「いってえええええええ;;ソウル!何しやがる!」「へ?俺なにもしてないってww」「きのせいか・・・・・・」そして少ししたらまた後ろから殴られた「ごるあああああああああ!またかあああああああ!!ってソウルはあんなに離れてるし・・・・」「あっしsあっしs!敵は闇にまぎれてますよ!」ソウルは俺が殴られたところを見たのだろう、そう言った」「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエどうやって倒すんだ!?」俺が聞くとソウルは困ったように「わかんなぁぃ;;」「orz とにかく探して倒すぞ!」そう言ったのはいいがなかなか見つからない「あああああああこの闇じゃまだああああ」ソウルが言うと俺はピーン!とひらめいた「ソウル!2次試験でやったダブルスブレストで闇を蹴散らせ!」「ぇ・・・(あれ偶然なのに・・・・」ソウルはとまどったが呼吸を整えてやってみることに「ハアアアアアアアア!ダブルスブレスト!!!!」短剣を振り下ろすと空を切っただけで光りなどしなかった「あれ?・・・おかしいな・・・(まぁできるわけないか」「・・・・」「ぉ~ぃあっしー遅いぞ!」ルスが駆けつけた、俺たちが最後らしい「お前達こんなのに苦戦してるのか」「ウニウニ」そういうとルスは「俺が手本見せてやるよ」そういうと心を沈めさせ鉾を構えた、沈黙の時がすぎる・・・その時!ルスの後ろに怪物が現れた!「ルスあぶな・・・・・」言う前にルスの鉾が怪物を真っ二つにしていた俺とソウルは「す・・すげぇ」「・・・・・すげぇ・・・・」しか言えなかった「こいつは後ろにしかでないからw」タネが変わると簡単だなと思いながらミィメsやtirususが待ってる所へ急いだ「遅いよー!」「φ(c・ω・ )ψ モグモグ ぁおかえりw」「ただいまwちょっと苦戦した( ´_ゝ`)」そして券をあつめるとクリアと言う文字がでてきた、「次は最も簡単なステージだからなw」と言って説明を始めた「133221333123111の順番で行けば大丈夫だからbさぁいこうw」そうして次のステージへと足を運んだのだった




第12話+ルディクエスト(中編)+ 完

第11話+ルディクエスト+(前編)

2007年02月20日 16:12

「ひゃっほうwレベラップw」俺の声がステージ内に響く、「あっしーうるさいぞ!」「すまんすまんwで、もぅ十分レベル上がったからルディクエしにいかないのか?」「仕方ないいくか」ルスがめんどくさそうに言った「ィェーィw」
~エリニア船乗り場~
「ひゃっほうw一番のり!」「あっしsずるい!」俺とソウルがじゃれているとルスが「うるさいぞ!他の乗客がいるんだ!」ルスがきつい言葉で言った「おkモチツケ」メカッチがすかさず突っ込む「あれ?あっしーたちも2次したんだなw」その声は・・・ピヨだ、お供にペサマをつれて「おひさ!2次なんか余裕だぜb」俺が余裕かまして言ってると船が出発した、「ピヨsはどこまで行くんだ?」ルスが聞くとピヨは「私達はオルビスよw3色犬狩るのw」「そうかwならオルビスでお別れだなw」ルスが言うと早くも船は到着した「じゃねw」「またあえたらいいなw」「お元気にw」「オッペケペー」ピヨとペサマに別れを言うと俺たちはルディ行きの船に乗った「ちょぃ俺ねるゎw」「じゃぁ俺もw」「僕も寝るジョー」「じゃぁ皆で寝るかw」皆で寝ることにした、それが悪夢の始まりとは知らずに・・・・・・
~あっしーの夢の中~
俺が見た光景は悲惨なものだった、モンスターや人たちが次々に人を殺戮する残虐な物だったすると、俺の目の前に人が現れた、なぜか懐かしい・・・けど前にも会ったような・・・・「兄ちゃん・・・・僕は生きてるよ・・・・いつか見つけてよ・・・絶対だよ・・・」そういい残すとその人は消えていった、もしかして、前の夢でみた変な奴が殺したって言ってた人は・・・・「あっしーおきろ!あっしー!」ルスが起こしてくれた、ふと横を見るとソウルが熟睡中だった、「船員さんが怒ってるぞ、早くでないと」ルスが言った「ソウル、起きろ!ソウル!」「んぁ?おはよう!」「おはようじゃねーよ!早く出るぞ!」「ちょっと!あっしー!こっちきて!」ルスがあわてたように言う俺は「?」と言って駆けつけた、「メカッチの様子がおかしい」見るとメカッチが青ざめて吐き気に襲われている様だ、「おえええええええ;;」そのとき俺はピーンとひらめいた「こ・・これってノ○ウイルスって奴か!」「何!あの○ロウイルスか!」すると船員さんが「こりゃぁひどい・・・3日が山だな・・・・」「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ 直す方法はあるんですか!?」俺たちがきくと船員さんが困ったように言った「確かルディクエストにいる最終ボス、モメガバーンの皮が万病治療の原料になるって聞いたことがあるが・・・・」それを聞くとルスが張り切った様に「あっしー!ソウル!ルディクエストに行って即倒すぞ!」「イエッサー!」俺たちはエオス塔に向かった
~エオス塔101階~
「いれて!」「いれて~w」「いれてください!」「うわぁ・・・にぎやかだなw」俺が言うとルスはきいてないのか頭の中で法則を考えていた「遠距離1近距離2・・・・クレ2@遠距離1でクリアできるか・・・・よし!あの男の人と隣の女の人とその隣にいる女の人誘って!」「イエッサーって俺がリーダーかぃ!」「b」「b」「おぃおぃ('` まぁ誘うか」”卍oミィメo卍様卍OバニラO卍様tirusu様”がグループに入りました「よろw」「よろしくですw」「ニョロw」「よろです^w^」「よろしくw」「ニョロニョロ!」「んじゃあっしー4chから回れb」「イエッサー!」「てヵあっしsやり方わかるの?」「ルスに聞けばいけるだろb」「b」「b」ぉw誰もいないみたいだwいくぞ!「ぉー!」皆で掛け声を上げた後、俺たちは特別ステージへ飛ばされた







第11話+ルディクエスト(前編)+ 完

第10話+2次転職(後編)+

2007年02月20日 16:12

気がつくと俺たちは破損したビルや壊れた橋などが見えるステージにいた

俺「・・・・ん?ここはどこだ?」
ソウル「Zzzzz・・・・」
俺「ソウルは爆睡中か・・・・」
ソウル「Σ おはよw」
俺「おはよ( ´_ゝ`) ってそれどころじゃねええええええええええええええ」

そのとき、2次転職試験官の声が空から聞こえてきたのである

2次転職試験官(略して試験官)「お前たちは2次転職に必要な試験をする為にそこに飛ばした。」
俺「へ?」
ソウル「どういうことだ!」
試験官「そこにいるキノコや変な敵キャラを倒して黒い玉を30個集めてこい」
俺「メンド」
ソウル「なるほど( ´_ゝ`)」
試験官「まぁガンガレ」
俺「あぃあぃ( ´_ゝ`)」
ソウル「あっしs!どっちが先に集めるか勝負だぞ!」
俺「おkおk じゃお先に!」
ソウル「ズル!」
俺「先手必勝だよ~♪」

そして、俺たちは黒い玉を集めに狩りをし始めたころ

~キノコ神社~

ルス「たこ焼きウマー」

ルスはたこ焼き食っていた(´。ω゚`)

~エリニア~

メカッチ「なんかハインズの部屋に認定証ってのがあったからそれ見せたらなんか2次出来たジョー!よし!キノコ神社いくか!」

メカッチは無事?2次していた(´。ω゚`)



30分後


~特別ステージ~

俺「ラッキーセブン!・・・・・ふぅ30個終わりw」
ソウル「Σ(゚ω゚ノ)ノ 俺まだ20個orz」
俺「これが投げと斬りの差だなHAHAHAHAHA」
ソウル「ブチ HAHAHAコレで一発だ!ダブルスブレスト!」

ソウルが叫ぶと短剣が光り、光線みたいな物が敵を囲み、切り裂いていった

俺「Σ(゚ω゚ノ)ノ すげぇ・・・・」
ソウル「(なんだいまのは)」
俺「ソウル・・・今の何?」
ソウル「ぇ・・・・あはははは俺の必殺技ww(今のなんだろ・・・)」
俺「(((;゚Д゚)))ガクガクブルブル まぁ先に2次しとくぜ( ´_ゝ`)」
ソウル「ごちゃごちゃ言ってる間に30個集めちゃったんだなー( ´_ゝ`)」
俺「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ ズルイ!まぁ先に2次したら勝ちだからな~(´。ω゚`) 」
ソウル「b」
俺「じゃ!お先!おいおっさん!30個集めたぜ!」
試験官「おっさんって呼ぶな!よしそこから出してやろう」

~工事現場~

試験官「これをもってダークロードの所に行け、これで2次できるだろう」
俺「了解!じゃな!」
ソウル「じゃねw」
試験官「元気でな~」

俺たちはアジトまで急いだ


そのころルスは


~キノコ神社~

ルス「焼きそばウマー」

もはやグルメになっていた(´。ω゚`)



そしてメカッチは




~エリニア木のダンジョン~



メカッチ「キノコ神社どこだじょおおおおおお;;」


迷子になっていた(´。ω゚`)









~盗賊のアジト~


俺「っしゃぁ!一番乗り!さて、ダークロードはまた便所の中かな・・・・」

俺はガスマスクを装着してダイブした、

俺「くせえええええええええええええええええええ;;」
ダークロード「ぉ、帰ってきたか」
俺「さぁ2次してくれ!」
ダークロード「仕方ないな・・・・盗賊の神よこのものにさらなる力を与えたまえ(棒読み)」
俺「やる気ねぇな・・・・」
ダークロード「この者に力を!」

ダークロードがそういった瞬間俺の体が光り、力があふれてきた

俺「!!!!!ダークロードありがとよw」
ダークロード「お前はこれからアサシンだ、アサシンはクリティカルと言う相手の急所を狙い、大ダメージを与えるスキルや・・・・」
俺「長話はやめて!!!!」
ダークロード「ぇー・・・・」
ソウル「ぐわあああああああくせえええええええええええ;;」

ソウルも落ちてきたみたいだ

ダークロード「お前もか・・・このもの(ry」
ソウル「こら!!作者!!!略するな!!!!」
俺「作者も見たいテレビがあるんだよきっと( ´_ゝ`)b」
ダークロード「お前たちは2次試験に合格した、これから辛いときもあるだろうがガムバレ」
俺「あぃあぃ(´・ω・`)」
ソウル「うぃうぃ(´・ω・`)」

俺たちはキノコ神社を目指した

そのころルスは

~キノコ神社~

ルス「ラーメンウマー」
メカッチ「ぉ~ぃやっとついたジョー;;」
ルス「ぉメカッチも2次したかw」
メカッチ「bbwソウルとあっしーいないから僕が2位か( ´_ゝ`)」
俺「やっほーw」
ソウル「あっしsはえええええ;;」
ルス「ぉきたきたw」
メカッチ「遅いジョー」
俺「ゲメカッチに負けたorz」
ソウル「やっとおいついたw」
ルス「よしw皆2次したことだし35まで頑張るぞ!」
俺「なんで35なんだ!」
メカッチ「ルディクエでもするのかジョー?」
ルス「bbw」
俺「ルディクエ?」
ルス「あっしー・・・知らないのか・・・・」
メカッチ「オィオィあっしー常識だジョー」
ソウル「ほんと馬鹿だなぁ(ルディクエってなんだ)」
俺「ヽ(´ー`)ノゴゴゴ…━(ノдヽ)━( 乂 )━━━ヽ(゚Д゚)ノゴルァァア!!教えろ!」
ルス「まぁカニクエみたいなもんだ!じゃぁ今日は遅いから宿探そうw」

そして俺たちは寝床についたのであった

第10話+2次転職+完


第9話+2次転職(前編)+

2007年02月20日 16:11

俺たちはカニングシティーで自分達の師匠の所にいくため解散した

俺「んじゃ!2次したらジパングのきのこ神社集合なw」
メカッチ「おkだじょー」
俺「ルスー2次したらジパングのきのこ神社集合なw」
ルス「おけw」
ソウル「俺とあっしsはおなじカニングだなwんじゃメカッチとゎお別れかw」
メカッチ「僕が先に2次になってやるジョー」
俺「んじゃ!お先~♪」
ソウル「ぁ!ズルイ!じゃなwメカッチw」
メカッチ「おぅ!僕が先に2次になってやるじょおおおおおお!」

俺たちは先に2次になることを決意し、それぞれの師匠のところへ向かった

~盗賊のアジト~

俺「うはwここ久しぶりだなwまたダークロードはトイレにいるのかな?('`」
ソウル「空けてみるか('` あっしsガスマスクもってる?」
俺「ん?(装着しながら)」
ソウル「うはwwwずるいwwww俺に貸せ!!!!」
俺「ムリポb んじゃあけるかw」
ソウル「まて・・・・うがあああああああああああああああああああああ;;」

俺がトイレのドアを開けるとアンモニアと塩素と・・・・まぁ臭い匂いが俺たちを襲った

俺「ありゃりゃ、ソウル死にかけだな(・ω・` 仕方ないガスマスク装着させてやるか」
ソウル「スーハースーハー 死ぬかと思った・・・ゴルァ!!!!」
俺「まぁ貸してやっただけありがたいと思いな( ´_ゝ`)ところでダークロードどこだ?」

俺はトイレの中を見回した

ソウル「どこだろ?」
俺「どこかなぁ?・・・うゎ!足元にバナナの皮が!」

俺はバナナの皮で転んだ、その時!ソウルの背中にジャストミートしてソウルはトイレの中にアボーンになった!

ソウル「へ?! うわあああああああああああああああああああああああ;;」
俺「Σ ソウル!ご愁傷様!」
ソウル「ゴルァ!!!助けに来んかい!ってダークロードハケン!!!!!!」
俺「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ ちょwまwwwどうやって入ろう(・ω・`」
ソウル「落ちろb」
俺「それしかないな( ´_ゝ`) もぅどうなってもいいやwいくぞ!」

俺は覚悟を決めてトイレの便器の中に飛び込むことを決意した!

俺「うわああああああああああああああくっせえええええええええええええええ」
ソウル「ガスマスクつけてもくせぇぞここ・・・」
ダークロード「お前ら、ここが臭いとかどんな鼻してるんだ?」
俺「おま・・・・どんな体質してるんだ・・・・」
ダークロード「ところで何しに来た?戦士にでも変更するのか?」
ソウル「んなわけないやろ!2次しにきてんねん!」
俺「ソウルいきなり関西弁になったな・・・・」
ダークロード「2次か・・・お前たちもそういうレベルになったのか・・・・早いな・・・・」
俺「まだ現役だからなw」
ソウル「そうそうwダークロードみたいにOBのヨボヨボじゃないからなw」
ダークロード「ムム!俺も若いときは・・・・・・・・・・」
俺「ヤベまた長話か!ダークロード!早く2次にしてくれYO!」
ダークロード「あぁ・・・まずゎ2次試験長官の所言って来い」
ソウル「どこにいるんだ?」
ダークロード「探せ!」
俺&ソウル「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ」

俺たちは試験長官を探すことに

俺「どうやって探すんだよ・・・・」
ソウル「仕方ない・・・張り紙でもはるか・・・・」
俺「どんな内容だ?」
ソウル「”盗賊2次試験長官募集!自給は1時間10める!盗賊2次試験長官の方は至急薬屋までカモーン!”」
俺「(゚ω゚`)」
ソウル「きっとくるだろb」
俺「来るのか・・・・・・」
ソウル「まかせろb」
俺「・・・・・・・」

~薬屋~

ソウル「あれぇ・・・いねぇな・・・・」
俺「ぁ誰か来た」
盗賊2次試験長官「あの~私が2次試験長官ですけどw」
ソウル「キタ━━━━━━(≧∀≦)━━━━━━ッ!! 2次したいんですけど!」
2次長官(省略)「あぁ・・・2次ねwおkwんじゃぁワイが特別マップに飛ばすからそこの敵倒して黒い玉30個集めてきてね、

第九話+2次転職(前編)+ 完

第8話+決闘+

2007年02月20日 16:10

~夢の中~

俺「母さん!父さん!」
母「おまえだけは・・・・逃げておくれ・・・」
父「あっしー・・・・お前は・・・・・・・・に行って・・・・・・・・のところにいろ・・・」
俺「父さん!母さん!死んじゃ嫌だよ!母さん!父さん!」
??「あっしー・・・悪いな・・・・これも己の器を計るためだ・・・・・・・・・はもう殺しておいた・・・だがお前だけは生かしてやる。俺を殺したければ憎め!苦しめ!そしておれをいつか殺してみろ!」

~鴉の家~

俺「Σ 夢か・・・それにしても今のは・・・・・・」
メカッチ「ムニャムニャもぅ飯食えないジョー・・・・」
メカッチは熟睡中のようだ
俺「おきろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
メカッチ「Σ グッドモーニーング!」
俺「気楽なもんだ( ´_ゝ`)で、クレーム野郎はどこいった?」
ピヨ「ここにいるわよ!ペサマはまだこないのかな・・・・」
ペサマ「ぉーぃピヨー」
ピヨ「ぁペサマやっときたw」
ペサマ「で、ピヨどうした?」

ピヨがペサマに事情を説明するとペサマはすぐに承知したみたいだ

ペサマ「ピヨいつもそれだからな・・・・よーし一丁やるかww
俺「で、早く始めようぜ!」
メカッチ「早くやるジョー!」

もはやなにがなんだか作者も分からない中勝負が始まった(´。ω゚`)

ピヨ「手裏剣よ!敵を貫けラッキーセブン!」
メカッチ「魔力よ、敵を切り裂け!マジッククロー!」

ガキン!ガガ!メカッチの魔術がピヨの手裏剣に当たったようだ

ピヨ「邪魔しないでくれる!?」
メカッチ「そっちが邪魔だジョー」
ピヨ「私の獲物よ!」
メカッチ「そんなもの知らないジョー」
俺「向こうは激しい勝負になってるな・・・・」
ペサマ「だねぇw」

俺たちはのんびり鴉を狩っていた

そのころルスたちは

~狸の山~

ルス「っしゃぁ!レベラップ!これで30だw2次転職いってくるぜ!」
ソウル「てら~w俺ももぅすぐ30だからあっしsたちの様子でも見てくるかw」

~カラスの家~

ピヨ「おらおらおらおらおらおらおらおらおら!!!!!」
メカッチ「ジョ!?!?!?お前w僕ねらってるだろ!」
ピヨ「ぇ?カラスねらってるけど?反射神経鈍いんじゃない?w」
メカッチ「・・(ブチ)うそつくなじょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
俺「うわぁ・・・・向こうもはやターゲット鴉じゃないなw」
ペサマ「だなwwwwピヨ負けず嫌いだから(゚ω゚`)」
ソウル「ぉ~ぃあっしs~」
俺「ぉ?ソウルwルスは?」
ソウル「ルスは2次転職にいったよーw ん?そこにいるのは今さっきいたひとw」
ペサマ「Σ いまさっきはありです^^ペサマっていいますw」
ソウル「よろしくねw」
ペサマ「よろしゅうw」
ソウル「それにしても向こうなにしてんだ?」

俺が事情を説明するとソウルはあきれていた

ソウル「そんだけかよ('`」
ペサマ「まぁピヨは負けず嫌いなんだぉ('`」
俺「というか向こう止めない?」
ピヨ「おらあああああああああああああああああああああああああああああ」
メカッチ「ジョジョジョオオオオオオオ!」

そのとき!偶然ピヨの投げた手裏剣がメカッチの頭に当たった

メカッチ「ジョ・・・・・」
ピヨ「はぁ・・・はぁ・・・・」
メカッチ「HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHHAHAHAHA」
ピヨ「ぇ?・・・・」

突然メカッチが凶暴化して闇の魔術を使ってきたのだ!

メカッチ「闇の魔法よ・・・我に力を与えたまえ・・・・ドゥーム!」

メカッチが魔法を唱えた瞬間!ピヨがデソデソになってしまった

ペサマ「ぇ?wwwwwwwwwwwwちょwwwwwまwwwwwぴよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお;;」
俺「へ?ピヨがデソデソになった!!!!!!!!!!!!!!」
ソウル「━━┓┃┃
-‐'―ニ二二二二ニ>ヽ、    ┃   ━━━━━━━━
ァ   /,,ィ=-;;,,, , ,,_ ト-、 )    ┃               ┃┃┃
'   Y  ー==j 〈,,二,゙ !  )    。                  ┛
ゝ.  {、  - ,. ヾ "^ }  } ゚ 。
   )  ,. ‘-,,'   ≦ 三  
ゞ, ∧ヾ  ゝ'゚       ≦ 三 ゚。 ゚
'=-/ ヽ゚ 。≧         三 ==-
/ |ヽ  \-ァ,          ≧=- 。
  ! \  イレ,、         >三  。゚ ・ ゚
  |   >≦`Vヾ        ヾ ≧ 」
俺「ちょwwwルスwwwwメカッチが闇の魔法使って知らん人をデソデソにしちゃったwwwww
ルス「ちょw今2次転職中wあれだメカッチに直すように言え
ソウル「なんかメカッチの性格が変わってるんだけどwww」
ルス「ぇ?もしかしてまた頭を強打したとか?」
俺「あぁ・・・確かに強打したな・・・・」
ルス「ならもぅいっかい強打しろbそしてら直るだろw」
俺「なおるだろってwwwwwwwまぁそれしかないな('`」俺「ソウル!耳かせ!」
ソウル「?」
俺「ゴニョゴニョ」
ソウル「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ まぁやってみる・・・・」
俺「まかせたぞw」
メカッチ「ヤミノマホウデコノヨヲシハイシテヤル」
俺「ぉーぃメカッチ!こっちだこっちw」
メカッチ「ヒト、コロス、闇の魔法よ我にちからを!エクスプローション!」

メカッチが魔法を唱えるとメカッチの周りが炎上し、鴉が焼き鳥状態で落ちてきた(ぁ

俺「うはwつよすwwwww」
メカッチ「ワレニサカラウモノミナコロス」
俺「いくぞ!手裏剣よ!敵を貫け!ラッキーセブン!」

俺が投げた手裏剣はメカッチの魔力にはじき返された、だがメカッチに隙ができた!

俺「いまだ!ソウルいけええええええええええええええええ」
ソウル「くらえええええええええええええええ!ダブルスダブ!」

ソウルがメカッチの頭めがけて短剣を振りぬいた!

メカッチ「うがあああああああ・・・・ジョー・・・・・ん?グッドモーニングだジョー」
ソウル「も・・・戻ったorz」
俺「もぅ死ぬかと思ったぜw」
メカッチ「??どうしたジョー」
俺「まぁぃいw Σ みろwピヨが戻ってるぞ!」

メカッチが元に戻るとピヨが元の姿にもどっていった

ペサマ「ピヨ~ピヨ~;;」
俺「まぁ一件落着かな?」
ソウル「てヵ今ので30レベルになったぞw」
俺「Σ 2次転職いくかぁw」
ペサマ「ぇっと皆さん!トモロクしましょーw」
俺「おkw」
メカッチ「オッケーだジョー」
ソウル「おkw」
ピヨ「・・・・う・・・ん?ペサマ?私どうしたの?」
ペサマ「おぉwピヨ元に戻ったか;;」
ピヨ「私負けたの?」
俺「うん。負けたメカッチに負けた(´。ω゚`) 」
メカッチ「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ 僕かったのかジョー?」
ピヨ「あんたにまけるとゎね・・・・・・これも何かの縁・・・トモロクしましょw」

俺たちは友ロクを終わった後2次転職へと向かうのであった



第八章+決闘+完

第7話+新しい人たち+

2007年02月20日 16:09

俺とメカッチはジパングの鴉がいるエリアに来ていた

俺「よっしゃぁ!狩りまくるぜ!」
メカッチ「ジョー!」
俺「オリャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
メカッチ「ジョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ」







そのころルスとソウルは




ルス「狸のところついたぜw」
ソウル「んじゃ狩りますかw」
ルス「あひゃあひゃwwwwパワーブラスト!!!!!!!!!!!!!」
ソウル「ダブルスダブ!!!!!」

そんなこんなで狩りをしてると



~鴉の家~

??「ちょっと~私たちの狩場とらないでくれる?」
俺「?」
メカッチ「僕たちが先だったジョー」
??「3分前まで私たちが狩ってた場所なんだけどぉ~」
メカッチ「けどあんたここにいなかったじゃn」
??「ほほ~ぅ、あんたたち続に言う横師ってやつ?横師なら警察に通報するわよ!」
俺「何クレームつけてんだよ、あんたがここに居なかったから俺たちの狩場になった、それだけだろ」
??「ウルサイワネ!じゃぁこれでどう?このステージに鴉の卵というアイテムがあるの、鴉を倒すと出てくるわ、けどその卵は貴重な品で5時間に1度の確立で出るわ、それを私が先に見つけたら貴方たちは横師として警察に通報するわ、貴方たちが勝ったら何でもすればいいわ、その代わり貴方達は二人だからこっちも一人仲間を呼んでくるわ、この近くにいるはずだから」
俺「(説明臭いセリフだな)」


そのころルスは


~狸のステージ~

ルス「ふぅちょっとイップク( ゚Д゚)y─┛~~」
ソウル「こら!未成年が吸ってはいけないでしょ!」
ルス「硬いこといわずに^^」
???「あの~」
ルス&ソウル「?」
???「薬下さい><」
ルス&ソウル「ほぃw」
???「ぇ?いいんすか?wwwww」
ルス「どうぞwもらってくださいw」
???「ありです><」
??「ペサマ~ちょっと鴉の家きてもらえる?」
ペサマ「ピヨどうした?」
ピヨ「ちょっといろいろあってね・・・はやくきてよw
ペサマ「了解!少し待ってろw」
ペサマ「あの~少しともに呼ばれたんでそこにいきます><ありでしたw」
ルス「じゃねーw」
ソウル「またねw」
ペサマ「本当にありです><」

ペサマは鴉の家に向かうのであった・・・・そのころあっしーたちは?


俺「Zzz・・・・」
メカッチ「グーグー・・・・・」
ピヨ「あいつたちねちゃってるよ・・・・」

爆睡中であった(-ω-*)




第七章+新しい人たち+完

第6話+カニングクエスト+

2007年02月20日 16:07

俺たちはルスをリーダーにしてカニングクエスト(略してカニクエ)に行った

ルス「やり方を言うぞー!まずこのエリアは→のクソババアに話しかけてその問題にあった枚数だけワニを倒してクーポンを倒すだけだw」
皆「おっけー!」
メカッチ「ぉ、僕10マイダジョー」
ソウル「うぇうぇ;;俺35枚;;」
俺「・・・・・・・・・・・」
ルス「どうした?」
俺「これ・・・・何枚?」
皆「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ」
ルス「流石あっしー( ´_ゝ`)」
俺「だろ( ´_ゝ`)」
ソウル「ぇっとこれは・・・・8枚だね@@;」
俺「サンキュー!んじゃ狩るぞ!!!」

~3分後~

俺「おわったー!」
メカッチ「僕もオワッタジョー」
ルス「よし、お前たちはクソババアに話かけて通行権をもらっとけw」
俺&メカッチ「おっけー♪」
俺「ぉーぃクソババ・・・」
クソババア「≡≡≡≡≡≡○)Д゚)・∵」
俺「いてえええええええ;;なにしやが・・・」
クソババア「誰がクソババアじゃい!このヒヨッコ!」
メカッチ「ァセΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)ァセ」
俺「すみませんお姉さまもぅ二度といいませんどうかお許しをorz」
クソババア「それでいい、それで」
メカッチ「あのー・・・通行権交換してくださいなw」
クソババア「それでいいんだそれで」

俺たちはクソババアから通行権をもらった

俺「じゃぁな!クソ・・・・ぃゃお姉さま」
クソババア「それでいいそれで」
メカッチ「(あのクソババアこぇぇぇぇ)」
俺「ぉ~ぃルス~もらってきたぞーw」
ルス「おぅ!ちょっとソウルの手伝いをしてくれwまだ5枚しか集めてないらしいwwww」
俺「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ」
メカッチ「遅くないかジョー?」
ソウル「うっせぇ;;DEXと間違えてSTRに振っちまったんだぃ;;」
俺「(´゚c_,゚` )ップ」
ソウル「そこ、笑ったか?」
俺「ワラッテナイッスヨ」
ルス「まぁ早めに終わらせようぜ('A」
俺「仕方ない・・・敵を貫け!ラッキーセブン!」
メカッチ「神秘の光よ!敵を切り裂け!マジッククロー!」
ソウル「皆スマン;;短剣よ、敵を切り裂け、ダブルスダブ!」

俺たちが頑張ってワニを狩ってるころ

ルス「( ゚Д゚)y─┛~~ イップク」

ルスは休憩していた(´゚c_,゚` )

俺「↓8」
メカッチ「↓9」
俺「ぐぉ!1枚負けた!」
メカッチ「フフフ・・・てヵそういう勝負じゃないような・・・(」
ソウル「よし!@10枚!頑張ろう!」
俺&メカッチ「お前がガンバレ!!!!!!!!!」
ソウル「あぃ~wwww」

そのころルスは

ルス「Zzz・・・・・・・・・もぅ飯くえねーよ・・・・・ぁっ焼肉定食一つ・・・ムニャムニャ」

爆睡してた('`

ソウル「ょっしゃぁ!やっと35枚!」
俺&メカッチ「やっとかぁ~;;」
ソウル「皆ありがとw」
俺「よし!次いくかwあれ?ルスは?」
メカッチ「あそこでネテルジョー!」
ソウル「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ」
俺「こいつ・・・・・皆こいつどうやって起こす?」
ソウル「鼻に熱湯を・・・・」
俺「オケーフフフ・・・・」

俺はルスの鼻の中に熱湯を注いだ

ルス「ATIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII!!!!!!!!!!!!ココハドコ!?ワタシハダレ!?」
俺「さっさと目を覚ませ!」
ソウル「よくも寝てたな!」
メカッチ「さっさと先にすすむジョー」
ルス「お・・・おkw通行権くれw」
俺&メカッチ&ソウル「ほぃ」
ルス「次いくぞ!」

~次のステージ(名前わすれたw)~

ルス「ぇっとここは・・・まぁクリアするパターンが色々違うからそれを探すんだw」
皆「おっけーw」

ここは余裕でクリアした俺たちは次のステージもクリアした

~ラストステージ(名前わすれたからw)~

ルス「ぇっとここはラストステージだw敵を倒しまくる!以上!一番したにいる敵には気をつけろよw」
皆「OK!」

↓に降りると敵キャラが待ち受けていた

ルス「おらああああどけえええじゃまだあああああ!スマッシュブラストオオオオ!!!!」
俺「ルスが野獣化してる(((;゚Д゚)))」
ソウル「あひゃああああああああああチネエエエエエエ!!!!!ダブルスダブ!!!!!!」
メカッチ「マジッククロオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!」
俺「ぁ・・・・ラッキセブウウウウウウウウウウウウウウン!」

順調に倒して一番↓まで辿り着いた

ルス「油断するな・・・・・」
俺「へ?」

皆身構えている、これは何かある!と思い俺は武器を構えた

ソウル「来るぞ!」
メカッチ「カモーン!」
ルス「来たか!?」
俺「キタ━━━━━━(≧∀≦)━━━━━━ッ!!」

俺たちの目の前にクソでかいスライムが出てきた

俺「手裏剣よ、敵を貫け!ラッキーセブン!」
ソウル「短剣よ、敵をきりさけ!ダブルスダブ!」
メカッチ「魔法の妖精よ・・・我に力を・・・マジックガード!」
ルス「あひゃああああああああああああああああパワーストライイイイクウウウウ!!!」

俺たちが攻撃を食らわすとスライムの頭の丸いところが光り、スライムの前に霧がでてきた

俺「なんだ・・・?これは・・・?」

次の瞬間、霧の中からスライムの大群がでてきた!

俺「うわwwwwwこれだけいたらきりがないwww」
ルス「おれにまかせろおおおおおお!スマッシュブラストオオオオオオオオオオオオ!!!!!!」

ルスが鉾を振り下ろすとスライムが一気に光に消えていった

ソウル「いくぜ!ダブルスダブ!」
メカッチ「マジッククロオオオオ!」
ルス「パワーストライイイイク!」
俺「これで終わらせるぞ!ラッキーセブン!」

俺の手裏剣が当たった瞬間、瞬く間にスライムは消えていった、通行権を残して・・・

ルス「よしwこれで終わりだ!いくぞ!」
皆「ぉー!」

~ボーナスステージ~

ルス「おぉwさんどがさでたぜw」
俺「HAHAHAイヤリングでたぜHAHAHA」
ソウル「ッブwwww白い薬www」
メカッチ「・・・・・・・・・・・・・・・・」
ソウル「メカッチどうした?」
メカッチ「青銅・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ルス「ど・・どまぁwwwww」
俺「てヵこれからどうする?」
ルス「あっしーとメカッチは鴉かるといいかもなw俺とソウルは近距離だから狸でもいくよw」
俺「てヵ・・・・・」
皆「?」
俺「メカッチとトモロクしないの?」
ソウル「わすれてたwwwwwwwwwwwwwwwww」
ルス「んじゃ!トモロクおわったら狩りにいこうぜw」
皆「おぅ!」












第六章+カニングクエスト+完

第5話+裏の人格+

2007年02月20日 16:06

ワイワイガヤガヤ

俺「うゎぁ・・・人多いなぁ・・・」
ルス「まぁ結構人気だからなwてかやりかた皆知ってるのか?」
俺「しらねーwソウルしってる?」
見知らぬ人「ぇ知りませんw」
俺「え?貴方じゃないっすよw」
見知らぬ人「ぇ?そうなんですか?」
ルス「ぇ?もしかして貴方ソウルって名前ですか???」
見知らぬ人「はぃwoソウルoといいますw」
ソウル「Σ」
ルス「全然ソウルと違うよな(ボソボソ」
あっしー「向こうのソウルsの方が礼儀いいぜ(ボソボソ」
ソウル「そこ!コソコソ話しない!」
俺「ってかこの二人どうやって呼ぶ?」
ルス「n~ チビの方はチビソウルって読んで向こうのソウルsはソウルで・・・('」
チビソウル「ちょっとまてええええええええええええ」
俺&ルス「?」
チビソウル「向こうのソウルsはソウルッチでいいじゃないか!」
俺「まぁそれでいいか('`」
ルス「おk ソウルッチやり方わかるの?」
ソウルッチ「おkwちょっと家に行ってやり方書いてる紙とってきますw」

そう言ってソウルッチが走り出した次の瞬間!!

ソウルッチ「うわあああああああああああああああああああああああああああ」
皆「Σ どうした????」

ソウルッチはバナナの皮を踏んで転んだらしい

ソウルッチ「あれ?ここはどこ?私はだれ?」
俺「ちょwだいじょうぶか?Wwwwwww」
ソウルッチ「あはは~大丈夫ダジョー」
ルス「ちょっとまて!かなりおかしくなってる!!!」
ソウルッチ「実は俺はもぅ一人のソウルッチで、表の善のソウルッチは今の衝撃で心の奥に引っ込んだようダジョー」
俺「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ 君は何のソウルッチだ!」
ソウルッチ「僕はボケのソウルッチダジョー」
ソウル「(´。ω゚`) 」
ソウルッチ「ちなみに僕の名前はメカソウルっていうからメカッチってよんでくれー」
俺「なんでそこでメカなんだ・・・・」
メカッチ「キニスルナジョー」
ルス「仕方ない・・・メカッチのままでいくか('」
ソウル「てヵカニングクエストってどうやってやるんだ?」
ルス「4人でグルを組んで進んで行く、簡単だぜw」
俺「ならルスリーダーでwww」
ルス「おkw いくぞ!」
皆「ぉー!」

第5章+裏の人格+終

第4話+見知らぬ人+

2007年02月20日 16:05

1次転職を終えた俺とソウルはヘネの狩場1で狩りをすることに

ソウル「ガンガン狩るぜHAHAHAHAHAHA」
俺「うゎぁ・・・テンション高い・・・・」
ソウル「クラエ!相手を切り裂け!ダブルスダブ!」
俺「ガンバレ( ゚Д゚)y─┛~~」
ソウル「ゴルァ!さぼるな!」
俺「はぃはぃ(´・ω・`)相手を貫け!ラッキーセブン!」

~2時間後~

ソウル「っしゃぁ!18レベ!」
俺「HAHAHA俺も18レベだぜww」
ソウル「あっしsもテンションあがってきたなぁ・・・・」
俺「そういえばルスどうしただろ」
ソウル「Σ 忘れてたwww」
俺「まぁもどってくるだろ(´・ω・`)」
ルス「ぉ~ぃあっしー;;」
俺「!(゚Д゚) ルスだ(´・ω・`)」
ルス「お前達どこいってたんだょ~;;」
俺&ソウル「いや、普通にいたから」
ルス「それとダークロード見つけたぞ!トイレの中に引きこもってた!」
俺「ぃゃ・・もぅ1次したよ(´・ω・`)」
ルス「Σ(゚Д゚) まじか」
俺&ソウル「bbbb」
ルス「実はおれは20レベなんだHAHAHAHA」
ソウル「Σ(゚Д゚) はやwwww」
俺「とうとうドーピングまで手を出したか( ´_ゝ`)」
ルス「俺がそんなことするはずないだろwwそれと21レベになったらカニングでグループクエストできるらしいから行こうぜw」
ソウル「おkb」
俺「おkkb」

そして狩りを進めることに・・・・

~3時間後~

ソウル「ふぅ~21れべwだんだん上げるのがきつくなってきた('」
俺「俺も21れべだぁw」
ルス「Zzz・・・・・」
俺&ソウル「ゴルァ!起きんかい!」
ルス「Zzz・・・・・!(゚Д゚) ハッ もぅ飯くえねぇよ・・・・」
ソウル「なんの夢みてんだ・・・・」
俺「叩き起こすか(ニヤ」
ソウル「( ´_ゝ`)b」
俺&ソウル「ゴルァ!!!起きんかいコノヤロウ!!!!!」
ルス「いてえええええええええええええええええ!!! Σ21レベになったかw」
俺「bb カニングいくぞw」
ソウル&ルス「ラジャー」

そして俺たちはカニングシティーに行くことに




~カニングシティー~

俺「ルス、どこにあるのかしってんのか?」
ルス「確かここだったと思うけどな・・・・あれ?・・・・ちがったかな?・・・・ここかな?・・・・いやここかも?・・・・」
ソウル「方向音痴か・・・・」
ルス「なんか言った?」
ソウル「イヤ何も(´・ω・`)」
俺「これは町の人に聞くしかないでしょw」
ルス「そうだな・・・あのーすみませーnカニングクエストの場所ってどこに行けばいいんですか?」
見知らぬ人「? あぁw僕も行くところだから着いてきてくださいw」
俺「よかったなwソウルw優しい人がいてwルスの方向音痴じゃ今日中に着くか分からんからなw」
見知らぬ人「? 呼びました?」
俺「イヤ、呼んでないっすよw」
見知らぬ人「そうですかw ぁ見えてきましたよw」

彼の指の先には人の集団があった


第4章+見知らぬ人+完

第3話+新しい仲間+

2007年02月20日 16:05

俺はルスの助言を聞いてヘネの狩場1へ向かった

~ヘネシス狩場1~

俺「やっとついた~(´。ω゚`) よ~しいっぱい倒すぞー!」

俺は次々とモンスターを倒していき、レベルが8まであがった

俺「よっしゃー!8レベ!やっとルスに追いついたぜ!」
ルス「ぇ?俺もぅ9レベだけど^^」
俺「Σ(゚ω゚ノ)ノ」
ルス「まだまだだな( ´_ゝ`)」
俺「ルス少し休め('A`)b」
ルス「無理b」
俺「こうなったら↑の強いやつらと戦ってくるかな」
ルス「まて、まだ早いぞ」
俺「そうなのか?」
ルス「うm
俺「分かったよ(´。ω゚`) 」
ルス「ぁ10レベになった」
俺「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ」
ルス「戦士になってきま~すw」
俺「おいこら待てこのニューゼ(ry」
ルス「まぁはやく上げろよ(´゚c_,゚` )ップ」
俺「おい今ちょっと笑っただろ」
ルス「別にー」
俺「('」

そんな会話をしながらデンデンを狩ってると

俺「n?ぁ!俺のデンデンが狩られてる!」

見るとデンデンの段に誰か人影が居た

俺「おいこら!そこの奴!俺の狩場を狩るな!・・・ってちっちゃ!」
???「うっせぇ!チビって言うな!」
俺「チビって言ってないが・・・・」
???「うるせぇ問答無用!チネエエエエエエエエエエエエエエエ」
俺「Σ(゚Д゚)ちょwwまwwwww」

俺は???(今度からはチビ)が振り下ろしてきた剣を真剣白刃取りでキャッチした

俺「ちょwあぶねwwww」
チビ「チビって言ったからだ」
俺「チビって言ってないって(´・ω・`)」
チビ「キニスルナ」
俺「キニスルサ」
チビ「まぁ狩場1のデンデンの段は皆が自由につかっていい段なんだぞ」
俺「へぇー(クソ、こんなチビに教えられるとは」
チビ「なんかいったか?」
俺「別に」

そんな感じで狩っていると

俺「っしゃぁ!10レベ!」
チビ「Σ(゚Д゚)」
俺「なんだYO」
チビ「俺まだ8レベ・・・・チクショー;;」
俺「(まだまだオコチャマだな」
チビ「なんか言ったか?」
俺「べつにー」
チビ「ところでお前なんの職になるんだ?」
俺「(お前って・・・)俺は盗賊になるぞ」
チビ「だよな!とうぜn斬りだろ!?」
俺「普通に投げだな」
チビ「チネ!」
俺「ウッセ!」
チビ「投げとかクソだぜ!」
俺「投げの方がカコイイし強いじゃn!」
チビ「うっ・・・」
俺「(勝った!)」
ルス「おいおいあっしーそんなことで喧嘩すんなって~」
俺「Σ(゚Д゚) ルスなぜここに!? まさか・・・自慢しにきたか!」
チビ「(うわぁなにこの人・・・前髪が・・・・)」
ルス「(うわぁこいつチビだなぁ)」
俺「で何しに来たんだ」
ルス「もちろn自慢しに・・・・みs暇だからあっしーの狩りっぷりを見ようかと思ったが・・・10レベだから今から転職らしいなw
俺「やっとルスに追いついたかw」
ルス「あっしー見てろ」
俺「?」
ルス「戦の神よ、武器に力を与えたまえパワーストライク!」

武器を振り下ろすと一瞬武器が光り、デンデンに当たって消滅していった、

俺「(´・ω:;.:... 」
ルス「こらこら、お前が消滅していってどうする」
俺「!(゚Д゚) ハッ! 我に帰ったぜb 強いな(´。ω゚`) 」
チビ「ハッ! つぇぇ・・・・」
ルス「職業はいろいろあるがその職にしかないさまざまな強さがある、この職が一番強いじゃなくてどの職にも1番になれるチャンスがあるんだ(決まったぜ)」
俺「ルス、それがいいたかったのか自慢したかったのかよく分からないぜb」
ルス「まぁ細かいところはきにするなb」
俺「b」
チビ「ぁ9レベになった」
俺「何いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい」
ルス「おめーw」
俺「ルス!カニングいくぞ!」
ルス「b あっしー盗賊の師匠誰かしってんのか?」
俺「しらn!」
ルス「やっぱり」
俺「誰なの?」
ルス「ダークロードだよ、いつもは人前に姿を表さないらしいが・・・・」
俺「まぁようするニートってやつか?」
ルス「いや、違うような気が・・・・」
俺「細かいところはキニスルナって」
ルス「b」

俺たちはカニングシティーに向かった


~カニングシティー~

俺「ついたぜーwwww」
ルス「さぁダークロードを探そう!」
俺「聞き込みしたら分かるんじゃね?」
ルス「人前に姿を現さないって言ってたから聞いても無駄だろう」
俺「そうか・・・なら手分けして探すぞ!」

そのころチビは



~ヘネシス狩場1~

チビ「っしゃぁ!これで10レベだぜ!盗賊にやっとなれるぜwwww確かあいつらカニングシティーとかダークロードとか言ってたな・・・・よーし!」


~カニングシティー盗賊団のアジト~

俺「ここだと思うんだけどなぁ・・・・いないか・・・・・」
物音「ギシ・・・」
俺「Σ トイレから聞こえたぞ!」
トイレをあける音「ギィー・・・」
俺「うわっ!くっさ!いないらしいから早くでよっと」

俺がトイレからでようとすると

???「そこの小童」
俺「え!?だ・・・・・・・・誰だ(((;゚Д゚)))ガクガクブルブル」
???「盗賊志望か」
俺「そそそそそそそそそうだが(((;゚Д゚)))ガクガクブルブル」
???「なら会ってやろう」

一瞬静まり返るとトイレの中から人がでてきた

俺「でたああああああああああああああああおばけえええええええええええええええええええええええ」
ダークロード「おばけじゃない!ダークロード様だ!」
俺「ぇ?そうなんですか?(自分で様付けかよ」
ダークロード「盗賊になりたいんだな?」
俺「そうです」
ダークロード「まず話を聞け、盗賊というものはだな、攻撃速度に優れ、いかなる敵も瞬殺することができるといわれている、なぜかというと盗賊は攻撃が強いし攻撃速度が早いから職の中では人気の職とも言われている、盗賊というのはだな、二つの賊に分かれていて・・・・・・・」

~30分後~

ダークロード「であるからして、この斬り賊というものは近距離職のため少々赤字になりやすいが、メルガードやアサルターの様にボス戦で必要なこと・・・・・・・・」

~1時間後~

ダークロード「だから投げ族は遠距離攻撃に優れていて黒字もできるし攻撃も強いわけだが投げは超人気職のため金がかかるとも言われている、だから投げになるには少々心構えをしとかなければならない、であるからして・・・・・」
俺「な・・・なげぇ・・・・・寝ちまいそうだ・・・ルスはこういう話全部聞いたんだろうな・・・・眠たいよパトラッシュ(何」

~2時間後~

ダークロード「これが盗賊である!」
俺「Zzz・・・・」
ダークロード「聞いてるか?小童」
俺「!(゚Д゚) ハッ! 聞いてましたよ!」
ダークロード「そうかそうかwならお前はどっちの賊・・・・」

ダークロードの話が終わる前に誰かがやってきた

チビ「たのもー!ダークロードはいるかー?」
俺「(ゲ悪いタイミングにきやがった)」
ダークロード「俺様がダークロードだがお前も盗賊希望者か?」
チビ「そうだ」
ダークロード「そうか、ならここに座ってまずは話を聞け」
俺「ちょ・・・・ちょっとまった!俺は聞いたぞ!早く盗賊にしてくれ!」
ダークロード「復習だ」
俺「ちょwwww学校じゃないんだからw」
ダークロード「まぁ聞け、盗賊というものはだな・・・・」
俺「(始まったぁorz)」


~2時間後~

ダークロード「これが盗賊である!」
俺&チビ「Zzz・・・・・」
ダークロード「聞いてるか?」
俺&チビ「!(゚Д゚) ハッ! もちろん!!」
ダークロード「そうかそうかwで、お前たちはどっちの賊になりたいんだ?」
俺「俺は投げに!」
チビ「俺は斬りに!」
ダークロード「そうかわかったwまず小童お前がこっちにこい」
俺「(何で俺が小童なんだ・・・)」
ダークロード「盗賊の神よ、この者に投げの能力を授けたまえ、この者に幸運を!」

俺の体が一瞬光ると女神が微笑むのが見えた

ダークロード「よしお前はこれからは投げ賊だ!恥じぬように道を進んで来い!」
俺「あ・・・ありがとうございました!」
チビ「俺は~?俺は~?」
ダークロード「お前もこっちにこい」
俺「(なんであいつが小童じゃないんだ!何で俺が・・・)」
ダークロード「盗賊の神よ、この者に斬りのすばらしさを教えたまえ、この者に幸福を!」
ピカーン
チビ「おぉw力がわいてくるぜw」
ダークロード「さぁいってこい!」
俺&チビ「おぅ!ありがとうございました!」

~カニングシティー~

俺「やっと盗賊だぜw」
チビ「だなw」
俺「そういえばチビお前の名前聞いてなかったな」
チビ「チビって言うな!俺はソウルという名前があるんだYO!」
俺「ソウルか、変な名前(´゚c_,゚` )ップ」
ソウル「ぁお前笑ったな!」
俺「べつにー」
ソウル「コロシテヤル!」
俺「デキルモンナラヤッテミナ!」

こうして1次転職を終えた俺たちはヘネシスへ帰るのだった、あれ?何か忘れてるかな?


ルス「ダークロードどこだぁorz」

方向音痴なルスであったとさ(´。ω゚`)


第三章+新しい仲間+終

2007年02月20日 16:04

初心者・・・(以下省略)を後にした二人は先を急いだ。

あっしー「どっか目的地はあるのか?」
ズールス「ない!」
あっしー「だめじゃん」

俺がルスに殴りかかろうとすると、ルスは苦笑いしながら、

ズールス「まぁまてってwww 落ち着けw」
あっしー「おk、なんだ?」
ズールス「この先にサウスペリという港がある、」
あっしー「ふm」
ズールス「そこのシャンクスって奴の船に乗っていくとビクトリアアイランドのリス港口と言う所に行けるんだ」
あっしー「それで?」
ズールス「・・・・・お前なんにも知らないんだな・・・・・」
あっしー「餅b」
ズールス「今さっき初心者・・・(以下省略)で見た盗賊とか戦士とかになるためにはビクトリアアイランドに行かなければだめなんだ」
あっしー「ぇそうなの?」
ズールス「そうだ」
あっしー「なら行こうよ!」
ズールス「まぁ最後まで聞け」
あっしー「菊」
ズールス「その盗賊とかになるためにはそれほどのレベルにならなきゃいけないんだ」
あっしー「ふm」
ズールス「その為には道端にいるモンスターを倒していくんだ」
あっしー「それぐらいしってらぁ!」
ズールス「最後まで聞けって、タコ」
あっしー「菊」
ズールス「このメイプルアイランドは強いモンスターはいないけどビクトリアアイランドになったら強い敵がうじゃうじゃいるんだ」
あっしー「ふーn」
ズールス「もし強いモンスターにあったらすぐ逃げろ。」
あっしー「なんで?なんでなんで!?」
ズールス「・・・・・どうなってもしらんぞ・・・・」
あっしー「OK(((;゚Д゚)))ガクガクブルブル」

そんな話をしながらサウスペリへ行く道を歩いていると小さな緑色の殻を持ったデンデンが歩いていた

あっしー「ぉコイツカワイイww」

笑いながらデンデンに近づいていくと

ズールス「まて!無造作に近づくな!」
あっしー「へ?」

時すでに遅し、デンデンは牙をむきながら俺の腕に噛み付いてきた。

あっしー「いてえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ」
ズールス「いわんこっちゃない・・・」
あっしー「ルス、こいつ倒して!!」
ズールス「まかせろb」

ズールスが剣を振り下ろすとピキューの泣き声がした後でんでんは消えていった

あっしー「いてええええええ」
ズールス「悪魔であいつはモンスターなんだ、注意しろよ」
あっしー「分かったよ('A てヵルス強いなw」
ズールス「戦士になるために特訓したからなb 攻撃をあげまくったぜb」
あっしー「俺も攻撃をあげる特訓でもするかな・・・・」
ズールス「ちょっとまった!お前は攻撃をあげるより攻撃速度を上げる特訓をした方がいいぞ!」
あっしー「なぜに?」
ズールス「盗賊とは火力より機動力だからな」
あっしー「なるなるw ルス頭いいな(´。ω゚`) 」
ズールス「だrb」
あっしー「b」

そしてモンスターを倒しながらサウスペリに急いだ


━30分後━

あっしー「やっとついたぁw」
ズールス「長かったなorz」
あっしー「さすがに疲れたぜorz」
ズールス「どうする?いますぐ行くか?それとも武器をそろえていくか?」
あっしー「うーn武器をそろえにいくかw」
ズールス「OK牧場b」
あっしー「ルス・・・それ古いぞ・・・」

~武器屋~

あっしー「すみませーn、武器ありますか~?」
店長「なんだい?旅の人かい?」
あっしー「はぃw6れべでつけれる武器ありますか?」
店長「6れべではないねぇ・・・・ぁそこの髪型変わってるおにいちゃん、君のレベルならこの短剣が使えるよ」
ズールス「ならそれください」
あっしー「ルスいいな(ブーブー」
ズールス「お前も強くなったらいいだろ」
あっしー「そうだな('A」
ズールス「店長、シャンクスって人知ってますか?」
店長「あぁあの人ねぇ・・・この頃ビクトリアアイランドに行く人が多いからそれを商売にして金儲けしてるよ・・・」
あっしー「Σ(゚ω゚ノ)ノ 金足りるかなぁ?ヽ(;゚;Д;゚;.: )ノ」
ズールス「まぁいけるだろう・・・もしもだめだったら力ずくd(ry」
店長「気をつけてね」
あっしー&ズールス「ありがとうございました」

少し歩くと港町があった

ズールス「このあたりだと思うけどな・・・あの~シャンクスって人しりませんか?」
金持ちそうな男「ん?俺がシャンクスだが?」
あっしー「ぇ?そうなの?ならビクトリアアイランドにつれてってw」
シャンクス「船代は高いぞ・・・」
ズールス「いくらですか?」
シャンクス「二人合わせて3000メルだ!」
あっしー&ズールス「安いじゃん('`」
シャンクス「その代わり向こうではこっちに来る船は出てないからな、こっちには戻ってこれないぞ」
ズールス「あっしー、忘れ物はないか?」
あっしー「おkだぞw」
ズールス「よし、いってください」
シャンクス「おk!出向だ!ヨソーロー」
あっしー「俺は少し寝るよw着いたら起こしてくれw」
ズールス「しかたないなぁ・・・」

そして俺は深い眠りについた。


~夢の中~

あっしー「ん?ここはどこだ?ん?体が動かない!」

俺は映画でも見てるような常態から動けなかった、そうしていると何か頭の中に映像が流れ始めた

子供「おかーさーん!」
母親「に・・げ・・て・・あなた・・・・だけでも・・・・・・」
モンスター「グオオオオオオオオオオオオオオオオ」
子供「おかーさーん!!」
大人の人「だめだ!いくな!この船にのって、遠くの国へ逃げてくれ!お前が最後の頼みだ!」
子供「おかーさーん!!!」
あっしー「なんだ・・・・この映像は・・・・なんだか懐かしい・・・・・」

ズールス「おぃあっしー!起きろよ!」

ズールスの一言で俺は現実に戻った

あっしー「Σ お・・・おはようw」
ズールス「なんだかうなされてたけど大丈夫か?」
あっしー「だ・・・大丈夫だw」
ズールス「そうか・・・・」
あっしー「ルスはなぜ戦士になろうと思ったの?」
ズールス「俺か?あぁ俺が子供の頃、村がモンスターに襲われたんだ、その時親を亡くしてな・・・・それで俺が自分の親を殺したモンスターを倒すために自分が強くならないといけないからなろうと思ったんだ。あっしーは?」
あっしー「俺か?俺は・・・・・・記憶がなくなってるんだ・・・・・」
ズールス「ぇ?まじか?」
あっしー「うn・・・・だから記憶を取り戻すために冒険をしているんだ・・・」
ズールス「大変だな・・・・」
あっしー「すまんな暗い話にして・・・・」
ズールス「まぁいいさwそれよりほらw島がみえてきたぜ!」
あっしー「ほんとだw」
シャンクス「そこの旅人よ~!降りる準備をしとけー」
あっしー&ズールス「了解!」





~リス港口~


あっしー「着いた!」
ズールス「長かったな」
あっしー「ルスはこれからどこ行くんだ?」
ズールス「ペリオンさ、そうして10レベルになったら戦士に転職するぜ!」
あっしー「そうかw俺は盗賊だからカニングシティーだなw」
ズールス「俺は8れべだけどあっしーは6れべだからヘネの狩場1をお勧めするぜwあそこはいっぱいモンスターいるからなw」
あっしー「そうかwいろいろありがとうなw」
ズールス「あぁそれとトモロク送っとくぜw」
あっしー「トモロク?」
ズールス「まぁ簡単に言うといつでも話ができるシステムさw」
あっしー「ほぇー近代の科学は進んでるなw」
ズールス「んじゃぁ!どっちが先に転職できるか勝負だ!」
あっしー「俺が2れべもハンデあるじゃねぇか!すぐ抜いてやるぜbw」
あっしー&ズールス「じゃぁな!」




第2話+親友との別れ+完

第1話+旅立ちの時+

2007年02月20日 16:03

まずは登場人物紹介!





+登場人物(強制)+


ヴァニラs 
ミィメs
tirusus
斬ソウル斬
あっしー
ルス
(oソウルo)?



@は希望参加!








第1話+旅立ち時+




あっしー「ふわぁ・・・よく寝た(´。ω゚`)」

俺の名前はあっしー、ずいぶん昔に記憶を無くして記憶を取り戻す旅に出たのはいいがその先は闇ばかりで行き詰まってる。

タクシーの運転手さん「お客さん、着きましたよ」
あっしー「ここがメイプルアイランドか・・・・思ったより小さいな・・・・」

あっしーは小さな村に着いた。

タクシーの運転手さん「ところでお客さん、金持ってるの?」
あっしー「ぇ? んなもんもってるはずないじゃんww」
タクシーの運転手さん「金もってないやつに乗せる時間はないよ!とっとと消えな!」
あっしー「アボーン」

タクシーはものすごいスピードで消えていってしまった

あっしー「っちぇあんなにいわなくてもいいじゃないか(ブツブツ
見知らぬ人「あの~」
あっしー「?」
見知らぬ人「弟が何を食べたいか聞いてきてくれませんか?私はこの通りいろいろ忙しいんで・・」
あっしー「いいですよw」
見知らぬ人「ありがとうございます。」

そして俺はその人の家に行った

あっしー「おぃボウズ、お前何が食べたい?」
ボウズ「ぇ?オニーチャンだーれ?」
あっしー「俺はボウズの母親に頼まれて来たひとだよ。」
ボウズ「ふーん、僕はきのこ鍋がたべたーいw」
あっしー「おkwんじゃぁなボウズw」

俺にもこんな時期があったのかな・・・・・俺の母さんはどんなひとだったのかな・・・・・・
そう思いながら見知らぬ人の所へいそいだ。

あっしー「キノコ鍋が食べたいっていってたよw」
見知らぬ人「ありがとうございますwお礼に経験地をあげましょうw」

見知らぬ人が呪文を唱えた瞬間、俺の体の力がスッと抜けたかと思うと体の周りから緑色の光が出た。

あっしー「なんだか・・・・からだが軽くなった・・・いや力がわいてきた!」
見知らぬ人「私達NPC族は他の人達に経験値を与えることができるのです」
あっしー「じゃぁもっとしてくれよ!(自己中だが言いやつだな)」
NPC族の人「しかしこれは私達が試練を出してその試練が達成出来たときのみ発動できるのです」
あっしー「そうか。。。(なんかめんどくさいな)」

そして別れの言葉を言ってあっしーは先を急いだ、

あっしー「あれ?あれはなんだ!?」

あっしーの前にはでかい建物が建っている

あっしー「えっと何か書いてるぞ!何々? 初心者・・・・@は漢字よめねぇや(´。ω゚`) とにかく入ってみよう!」

初心者(以下省略)に入ってみるといつの間にか姿が変わっていた

あっしー「うげwww何?wwこの姿wwwオモシロスwww」

一人で笑っていると

???「おいお前うるさいぞ」
あっしー「n?」
???「一人で笑ってないでさっさとこのエスカレーターにのって早くいけ!」

その変な奴の姿を見て思わず笑ってしまった。

あっしー「アボーン」
???「どうした?」
あっしー「林檎が話ししてる(゚ェ゚ )」
???「失礼な、お前もこの姿なんだぞ!」

改めて自分の姿をみてみた

あっしー「本当だ、林檎だ(゚ェ゚ ) けどお前何?その前髪ww目が隠れてるジャンww」
???「うるせぇ!こういう髪型なんだよ!」

そうこれが俗に言うニューゼンである、そしてあっしーとニューゼン野郎がエスカレーターに乗っていると、

ニューゼン野郎「見てみろ」
あっしー「?」
ニューゼン野郎「どこ見てるんだ!こっちだこっち!」
あっしー「おぉ!」

そこに写っていたのは、いかにも強そうな人達がモンスターを倒している映像だった。

ニューゼン野郎「俺はこれになりたいなwこのドラゴンナイト!しかも鉾!火力があって速度も速い!全体攻撃で敵を一掃だぜ!お前は?」
あっしー「俺は・・・・だな・・・・・」

いろいろ見てる内に盗賊の映像の所にきてしまった。

あっしー「こ・・・これだ!!!」
ニューゼン野郎「どれだ?」
あっしー「これこれ!投げ賊!火力強いしPT能力もある!これに決定!」
ニューゼン野郎「ふーn」
あっしー「なんだよその反応」
ニューゼン野郎「まぁいい、先にすすむぞ!」
あっしー「マイペースな奴だな(ボソ」
ニューゼン野郎「なんかいったか?」
あっしー「いゃ何も」

そして進むと、モンスターがいっぱいいるところに着いた

ニューゼン野郎「よっしゃー!狩りまくるぜ!みてろ俺の狩りっぷり!」
あっしー「ってお前まだ1レベじゃn(゚ェ゚ )」
ニューゼン野郎「うっせぇ!狩ればレベルぐらいすぐあがるゎぃ!」
あっしー「本当にマイペースな奴だなぁ」

そして二人で狩ってると

ニューゼン野郎「よし、そろそろココから出るぞ!」
あっしー「おkおk(´。ω゚`) 」
ニューゼン野郎「そういえばお前の名前聞いてなかったな、なんて言う名前だ?」
あっしー「俺の名前はあっしー!お前は?」
ニューゼン野郎「俺の名前はズールス!よろしくなw」

そして俺たちは初心者・・・・(以下省略)を後にするのだった・・・・




第1話+旅立ちの時+完


え?ちょw

2007年02月19日 22:47

20070219225236.jpg













で・・・でたああああああああああああああああ













20070219224853.jpg












(゚ω゚`)

















そして・・・・














20070219225554.jpg












こうなりましたとさ( ´_ゝ`)












まぁ今日の出来事














20070219225631.jpg









ユウタsd(・ω・●))☆゚+。サンキゥ゚+。☆((●・ω・)b
















まぁみてないけどねw








続きからどうぞ( ´_ゝ`)



[え?ちょw]の続きを読む

移転

2007年02月19日 22:26

移転しましたぁw










理由は・・・・・・聞かないでwwww














SS入らなくなったなんて言えないよ











まぁこれからもよろしくヽ(゚Д゚*)ノ











@小説は1から11まで記事にしときま(´・ω・`)



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