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第8話+決闘+

2007年02月20日 16:10

~夢の中~

俺「母さん!父さん!」
母「おまえだけは・・・・逃げておくれ・・・」
父「あっしー・・・・お前は・・・・・・・・に行って・・・・・・・・のところにいろ・・・」
俺「父さん!母さん!死んじゃ嫌だよ!母さん!父さん!」
??「あっしー・・・悪いな・・・・これも己の器を計るためだ・・・・・・・・・はもう殺しておいた・・・だがお前だけは生かしてやる。俺を殺したければ憎め!苦しめ!そしておれをいつか殺してみろ!」

~鴉の家~

俺「Σ 夢か・・・それにしても今のは・・・・・・」
メカッチ「ムニャムニャもぅ飯食えないジョー・・・・」
メカッチは熟睡中のようだ
俺「おきろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
メカッチ「Σ グッドモーニーング!」
俺「気楽なもんだ( ´_ゝ`)で、クレーム野郎はどこいった?」
ピヨ「ここにいるわよ!ペサマはまだこないのかな・・・・」
ペサマ「ぉーぃピヨー」
ピヨ「ぁペサマやっときたw」
ペサマ「で、ピヨどうした?」

ピヨがペサマに事情を説明するとペサマはすぐに承知したみたいだ

ペサマ「ピヨいつもそれだからな・・・・よーし一丁やるかww
俺「で、早く始めようぜ!」
メカッチ「早くやるジョー!」

もはやなにがなんだか作者も分からない中勝負が始まった(´。ω゚`)

ピヨ「手裏剣よ!敵を貫けラッキーセブン!」
メカッチ「魔力よ、敵を切り裂け!マジッククロー!」

ガキン!ガガ!メカッチの魔術がピヨの手裏剣に当たったようだ

ピヨ「邪魔しないでくれる!?」
メカッチ「そっちが邪魔だジョー」
ピヨ「私の獲物よ!」
メカッチ「そんなもの知らないジョー」
俺「向こうは激しい勝負になってるな・・・・」
ペサマ「だねぇw」

俺たちはのんびり鴉を狩っていた

そのころルスたちは

~狸の山~

ルス「っしゃぁ!レベラップ!これで30だw2次転職いってくるぜ!」
ソウル「てら~w俺ももぅすぐ30だからあっしsたちの様子でも見てくるかw」

~カラスの家~

ピヨ「おらおらおらおらおらおらおらおらおら!!!!!」
メカッチ「ジョ!?!?!?お前w僕ねらってるだろ!」
ピヨ「ぇ?カラスねらってるけど?反射神経鈍いんじゃない?w」
メカッチ「・・(ブチ)うそつくなじょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
俺「うわぁ・・・・向こうもはやターゲット鴉じゃないなw」
ペサマ「だなwwwwピヨ負けず嫌いだから(゚ω゚`)」
ソウル「ぉ~ぃあっしs~」
俺「ぉ?ソウルwルスは?」
ソウル「ルスは2次転職にいったよーw ん?そこにいるのは今さっきいたひとw」
ペサマ「Σ いまさっきはありです^^ペサマっていいますw」
ソウル「よろしくねw」
ペサマ「よろしゅうw」
ソウル「それにしても向こうなにしてんだ?」

俺が事情を説明するとソウルはあきれていた

ソウル「そんだけかよ('`」
ペサマ「まぁピヨは負けず嫌いなんだぉ('`」
俺「というか向こう止めない?」
ピヨ「おらあああああああああああああああああああああああああああああ」
メカッチ「ジョジョジョオオオオオオオ!」

そのとき!偶然ピヨの投げた手裏剣がメカッチの頭に当たった

メカッチ「ジョ・・・・・」
ピヨ「はぁ・・・はぁ・・・・」
メカッチ「HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHHAHAHAHA」
ピヨ「ぇ?・・・・」

突然メカッチが凶暴化して闇の魔術を使ってきたのだ!

メカッチ「闇の魔法よ・・・我に力を与えたまえ・・・・ドゥーム!」

メカッチが魔法を唱えた瞬間!ピヨがデソデソになってしまった

ペサマ「ぇ?wwwwwwwwwwwwちょwwwwwまwwwwwぴよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお;;」
俺「へ?ピヨがデソデソになった!!!!!!!!!!!!!!」
ソウル「━━┓┃┃
-‐'―ニ二二二二ニ>ヽ、    ┃   ━━━━━━━━
ァ   /,,ィ=-;;,,, , ,,_ ト-、 )    ┃               ┃┃┃
'   Y  ー==j 〈,,二,゙ !  )    。                  ┛
ゝ.  {、  - ,. ヾ "^ }  } ゚ 。
   )  ,. ‘-,,'   ≦ 三  
ゞ, ∧ヾ  ゝ'゚       ≦ 三 ゚。 ゚
'=-/ ヽ゚ 。≧         三 ==-
/ |ヽ  \-ァ,          ≧=- 。
  ! \  イレ,、         >三  。゚ ・ ゚
  |   >≦`Vヾ        ヾ ≧ 」
俺「ちょwwwルスwwwwメカッチが闇の魔法使って知らん人をデソデソにしちゃったwwwww
ルス「ちょw今2次転職中wあれだメカッチに直すように言え
ソウル「なんかメカッチの性格が変わってるんだけどwww」
ルス「ぇ?もしかしてまた頭を強打したとか?」
俺「あぁ・・・確かに強打したな・・・・」
ルス「ならもぅいっかい強打しろbそしてら直るだろw」
俺「なおるだろってwwwwwwwまぁそれしかないな('`」俺「ソウル!耳かせ!」
ソウル「?」
俺「ゴニョゴニョ」
ソウル「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ まぁやってみる・・・・」
俺「まかせたぞw」
メカッチ「ヤミノマホウデコノヨヲシハイシテヤル」
俺「ぉーぃメカッチ!こっちだこっちw」
メカッチ「ヒト、コロス、闇の魔法よ我にちからを!エクスプローション!」

メカッチが魔法を唱えるとメカッチの周りが炎上し、鴉が焼き鳥状態で落ちてきた(ぁ

俺「うはwつよすwwwww」
メカッチ「ワレニサカラウモノミナコロス」
俺「いくぞ!手裏剣よ!敵を貫け!ラッキーセブン!」

俺が投げた手裏剣はメカッチの魔力にはじき返された、だがメカッチに隙ができた!

俺「いまだ!ソウルいけええええええええええええええええ」
ソウル「くらえええええええええええええええ!ダブルスダブ!」

ソウルがメカッチの頭めがけて短剣を振りぬいた!

メカッチ「うがあああああああ・・・・ジョー・・・・・ん?グッドモーニングだジョー」
ソウル「も・・・戻ったorz」
俺「もぅ死ぬかと思ったぜw」
メカッチ「??どうしたジョー」
俺「まぁぃいw Σ みろwピヨが戻ってるぞ!」

メカッチが元に戻るとピヨが元の姿にもどっていった

ペサマ「ピヨ~ピヨ~;;」
俺「まぁ一件落着かな?」
ソウル「てヵ今ので30レベルになったぞw」
俺「Σ 2次転職いくかぁw」
ペサマ「ぇっと皆さん!トモロクしましょーw」
俺「おkw」
メカッチ「オッケーだジョー」
ソウル「おkw」
ピヨ「・・・・う・・・ん?ペサマ?私どうしたの?」
ペサマ「おぉwピヨ元に戻ったか;;」
ピヨ「私負けたの?」
俺「うん。負けたメカッチに負けた(´。ω゚`) 」
メカッチ「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ 僕かったのかジョー?」
ピヨ「あんたにまけるとゎね・・・・・・これも何かの縁・・・トモロクしましょw」

俺たちは友ロクを終わった後2次転職へと向かうのであった



第八章+決闘+完

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