スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第12話+ルディクエスト+(中編)

2007年02月20日 16:13

俺たちは気がつくとステージの上に立っていた「あれ?もぅ入ったの?」「入ったぞ、確かここは白いネズミや黒いネズミを倒して券を集めればおkだ!」ルスが説明混じりのセリフを言っている「おkおkんじゃ!皆行くぞ!」「ぉー!」「盗賊よ、仲間達に音速の世界を、ヘイスト!」「妖精よ、この者達に幸運を、ブレス!」「これが補助魔法か・・・・体が軽い・・・」ソウルは知らなかったのか不思議そうに言った「ソウルそんなことも知らなかったのか(俺も初めてだから知らなかったぜ」「あれ?あっしー言ってるわりには目線がそれてるぞ」「キ・・・キノセイダジョー」「おめーはメカッチかw」雑談をしながら塔を上っていくと白いネズミがうろついていた「こいつか!いけええええ!ラッキーセブン!」俺が攻撃するとクリーンヒットしたのか敵がKB(ノックバック)した「ぉ?こいつよええw皆やっちまえ!」「おk!聖なる矢よ、相手を砕け!ホーリーアロー!」「うおおおおおおおおおおおおお!!パワーストライイイイイク!」「ルスs呪文ないの・・・?音速の舞サベッジスタブ!」何発か攻撃すると券を落としてネズミは光になって消えていった「これかwよし!皆頑張るぞ!」「ぉー!」俺たちは一番上まで行くとルスに指導されて最初の場所まで戻った、「はぃ券をあっしーに渡してー」皆が次々に落とす券を俺は必死に拾った、「ルス、これでこいつに話しかければいいのか?」「b」「b」話しかけるとクリアと言う文字が出てきた「これでクリアなのか?」俺が言うと「b」いつもの反応だそしてルスが「俺とあっしーとtirususは先にこっちきてw」「おk!」「了解!」ルスに言われた通りルスの跡を追うと箱があるステージに着いたそして、ルスが箱を壊すと俺たちは凄い高さに箱があるステージに着いたそのころソウル達は

~特別ステージ(クリアしたところ)~
「φ(c・ω・ )ψ モグモグ」「バニラ・・・なに食ってんの?」ソウルが突っ込む「ん?ケーキだょwおいしーよw」なんて天然な奴だ・・・・・「まぁいいじゃないかwソウルw」ミィメsが初めて喋った「ぇ?ミィメ女だったの???????」「ぇ?もしかして・・・・男と思ってた?」「ウニウニ」「私は女だぞーw」予想外だったのかソウルは動揺を隠せない様子だそのとき「おkwどうぞw」ルスがグルチャで言った「了解w」「おkですw」バニラsとミィメsはそういうと中に入って行ったソウルは何をすればいいのか分からずただボーっと立っていた「ぇ?ミィメ~どうすればいいの?」「中に入って箱壊して券とればいいんだよーw」「それもしらないのださぁ~w」バニラsが言うとソウルは「ブチ HAHAHAHAHA箱なんかすぐ壊してやるぜ!!!」ミィメsやバニラsはベテランみたいだ、「はぃ集合~」ルスが言うと皆が券を落とすのでまた俺は拾わないといけない、「リーダーって大変だなぁ;;」俺が言うと「b」いつもの反応だクリアと言う文字がでてきてルスが「あっしーこの次は戦闘だからヘイストよろ!」「おkおk」俺がヘイストをかけると気を引き締めていけと言って中に入っていった中に入ると箱があったのでソウルが「また箱壊すのか('` エイ」短剣で箱をつついて壊すとタコが出てきた「ぇ?!?!??!あsがいりゃいshv」「モチツケ、とにかく殺せwwww」ソウルが我に戻ると「Σ 音速の舞サベッジスタブ!」何発か当てるとタコは券を落としてその場に倒れた「なんだこいつ案外弱いじゃんw」そんなことはなしてるとルスが「皆!↓にいけ!全部壊すぞ!」
俺たちは何がなんだか分からなかったがミィメsやバニラs達は分かっていたようだ、俺たちはルスの言うとおり下で待機していた「ふぅいっぷく(´。ω゚`) 」俺が言うと「φ(c・ω・ )ψ モグモグ ん?ケーキおいしいいw」「私にも分けてw」バニラsのケーキにミィメsの魔の手が伸びる「あああああ;;私のケーキイイイイイ;;」「また上げるからw」「うぇええん;;」こいつら・・・・天然だな・・・心の中でそう思いながら待っていると「おk!待たせたな!」ルスが降りてきた「来るぞ!構えろ!」ルスが構えながら言うと上からタコの集団が降りてきた「!(゚Д゚) ちょwwまwww」俺とソウルは心の準備ができてなかったのか戦うのが少しおくれた「おk手裏剣よ!敵を貫けラッキーセブン!」「音速の舞サベッジスタブ!」「ホーリーアロー!」「アイアンアロー!」「アヒャアヒャアヒャ!!!スマッシュブラスト!」すぐにタコは倒れて券の山がそこに残った「券拾うのだんだんメンドクサクなってきた('」「ガンガレ」人事だと思って・・・・券を全部拾って話しかけるとクリアと言う文字がでてきた「もぅ疲れたorz」俺が言うとルスがあきれたように「まだまだだぞ」と言ったそして次のステージへと向かうのであった・・・・・「ぇっとここは・・・まぁ部屋の中はいって適当に敵倒せw」「(゚Д゚)ノアィ」「アィって言ったわりにはよく分からないな・・・・・・」俺とソウルは同じ部屋に行った「だねぇwてか敵どこにいるんだ?('`」探していると後ろから殴られた「いってえええええええ;;ソウル!何しやがる!」「へ?俺なにもしてないってww」「きのせいか・・・・・・」そして少ししたらまた後ろから殴られた「ごるあああああああああ!またかあああああああ!!ってソウルはあんなに離れてるし・・・・」「あっしsあっしs!敵は闇にまぎれてますよ!」ソウルは俺が殴られたところを見たのだろう、そう言った」「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエどうやって倒すんだ!?」俺が聞くとソウルは困ったように「わかんなぁぃ;;」「orz とにかく探して倒すぞ!」そう言ったのはいいがなかなか見つからない「あああああああこの闇じゃまだああああ」ソウルが言うと俺はピーン!とひらめいた「ソウル!2次試験でやったダブルスブレストで闇を蹴散らせ!」「ぇ・・・(あれ偶然なのに・・・・」ソウルはとまどったが呼吸を整えてやってみることに「ハアアアアアアアア!ダブルスブレスト!!!!」短剣を振り下ろすと空を切っただけで光りなどしなかった「あれ?・・・おかしいな・・・(まぁできるわけないか」「・・・・」「ぉ~ぃあっしー遅いぞ!」ルスが駆けつけた、俺たちが最後らしい「お前達こんなのに苦戦してるのか」「ウニウニ」そういうとルスは「俺が手本見せてやるよ」そういうと心を沈めさせ鉾を構えた、沈黙の時がすぎる・・・その時!ルスの後ろに怪物が現れた!「ルスあぶな・・・・・」言う前にルスの鉾が怪物を真っ二つにしていた俺とソウルは「す・・すげぇ」「・・・・・すげぇ・・・・」しか言えなかった「こいつは後ろにしかでないからw」タネが変わると簡単だなと思いながらミィメsやtirususが待ってる所へ急いだ「遅いよー!」「φ(c・ω・ )ψ モグモグ ぁおかえりw」「ただいまwちょっと苦戦した( ´_ゝ`)」そして券をあつめるとクリアと言う文字がでてきた、「次は最も簡単なステージだからなw」と言って説明を始めた「133221333123111の順番で行けば大丈夫だからbさぁいこうw」そうして次のステージへと足を運んだのだった




第12話+ルディクエスト(中編)+ 完
スポンサーサイト


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://assiw.blog94.fc2.com/tb.php/14-f0ecace5
    この記事へのトラックバック



    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。