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第17話+仲間の危険+

2007年02月27日 21:53

「さぁいくか!」ルスが言うとバニラs達が「ぇ~もっとお茶しようよー」バニラs達は休みたいだけなんじゃ・・・?そう重いながらオルビス塔を降りていくと「・・・・・なんか寒くないか?ジョー」メカッチが言った、確かに寒い、てか寒すぎ「ちょwまじさむいw」「がまんしろw」そう会話しながらいるとルスが「よし!着いたぞ!ここで終わりだw」とうとうオルビス塔の一番下の階まで着いたらしい、そして俺たちは外にでるのであった、外にでると一面雪だらけでメカッチが「うわwww雪だw」そういって駆け回っていたするとミィメs達が「久しぶりねw」「そうだねw」「まだあのクソジジイ生きてるかな?」いいまくりだな・・・・おい・・・・どうやらミィメs達はここにきたことがあるらしい、そしてルスが「あっしー・・・・」「?」俺が反応するとルスが「ソウルがトモチャで言っても反応しないんだが・・・・・・」「ぇ・・・」ソウルに何かあったらしい、俺たちは急いでエルナスに向かった、

~5分前のソウルは(心もソウル~
「さぶぅぅwこのヘボ達相手するの疲れたぜ、あっしsたちまだこないし奥にいってみるかw」俺はそういいながら奥へと進んでいった、すると雪男にペンギンが乗ったようなモンスターが出てきた、俺はすかさず「音速の舞、サベッジスタブ!」ダダダダダダ・・・・あまりきいてないようだ、「ぇ?なぜw回数が足りないのか!サベッジスタブサベッジスタブ!」ダダダダダダダダダダ・・・・そういってそのモンスターは倒れた、「らくしょーだなwこの調子で奥いってみるかw」俺は奥へと進んだ、~~~~~狼の領域~~~~~俺はそこのモンスターを見て驚いた「すげぇ・・・・狼が歩いてる・・・・」俺の目の前に狼が歩いていたのだ、それも相当デカイ、俺はこの興奮を抑え切れなかった「いざ勝負!サベッジスタブ!」カスカスカスカスカス・・・ぇ?俺はその空振りに体制を崩して立て直したときには・・・・「ウガアアアアアア!!!」ぇ?・・・・・・・狼のつめが俺の頭の横をかすって通過した、「クソ・・・・・・」

~エルナス(活気を失った町)~
「着いたぞ!町人にソウルの事をきくんだ!」そうルスがいうと俺たちは「ソウルって奴しりませんか?」「ソウルって人しらないですか?」「ソウルって者しらないかジョー?」「ソウルって言うチビでバカでマヌケでエロで(ry・・・・奴しりませんか?」そう俺がいうと町人は「あぁ・・・あのちっさいひとか・・・・モンスターどこにいるって聞いてきたから右って答えたら行ったよ」そう町人がいうとルスの顔が青ざめていった俺は「ルス?どうした?」「まさか・・・・ソウル・・・・奥地にいったんじゃ・・・・」「え!奥地ですって?」ミィメsが続けて言う「奥地ってあのモンスターがるところですか?」バニラsも続けて言う「あそこにいったら・・・・命の保障はないですね・・・・特に私達のレベルじゃぁ・・・・」tirususも言う「あのモンスターってなんだよ!」「そうだそうだジョー」俺とメカッチが言うとルスが青ざめた顔で「ライカンスロープ・・・・そういえばあっしーでも分かるだろ・・・・」「あの・・・ライカンスロープか・・・・」そう俺が言うとルスは「ライカンスロープ・・・LV80・・・・するどい爪で相手を切り裂く・・・切り裂かれた相手は痛みを感じず死ぬという・・・・爪の中には猛毒がありかすっても致命傷になる・・・・」ぇ・・・・俺の中で無残なシーンが浮かんだ「今すぐいくぞ!」ルスが言うと皆が「おぅ!」そういって俺たちは奥地へと向かった、
~冷気の草原1~
「ほらほらさっさといくぞ!ソウルがピンチだ!」ルスがそういいながら猛ダッシュで走っている俺は「ラッキーセブン!」通り狩りをしながらすすんでいるとヘクタから変な物が落ちてきた「・・・・これは?・・・」「あっしー遅いぞ!」「ルス・・・・これは・・・・」「n・・・・これは!スネーク!」そうルスが言うとルスは説明しだした、「スネーク・・・必要STR50必要DEX100、標準攻撃75、STR賊にはかかせない武器・・・・これをソウルにあげるとソウルは更なる強さを増すぞ!」「ょし!んじゃ早くソウルのとこにいくか!」そういって俺たちは奥地へと進んでいった、
~狼の領域~
「ソウルー!」「ソウルやー!」「ソウルちゃーん!」「チビーぁみすみす」「ソウルーどこだジョー」俺たちが叫びながら歩いているとルスが「・・・・・あの狼おかしくないか?」「どこが?」ピヨが疑問そうに言う「あの狼・・・・怒ってるみたいだ、攻撃されたみたいに・・・・」そうルスが言うと俺はハッ!と思いそこに走っていった、「ぉぃあっしー!どこいくんだよ!」「あそこにソウルがいるかもしれない!」「ぇ?」俺たちが行くとソウルは壁に追い詰められていた、「ソウル!」「ぁあっしs・・・・」ソウルの声には力が無かった・・・「ソウルまってなさい!ラッキーセブン!」ピヨが手裏剣を投げる、しかし手裏剣はライカンスロープの前で失速し下に落ちた、「クソ!なんでとどかないの?」「レベルが足りないのか・・・・だが・・・・俺なら!」俺は手裏剣を持ち「ラッキーセブン!」カツカツ・・・あたったようだ・・・ライカンスロープはこっちを向いて爪を振り下ろしてきた、「あぶな・・・・」俺が言うのにルスは遅れたみたいだ、「ぇ・・・・」俺はとっさにルスを突き飛ばした・・・・その爪は俺の腕に・・・・「イテ・・・」「あっしー!・・・・くそぉ!!!これでもくらえ!」ルスは「パワーストラ・・・」ルスが言い終わる前に「まて!」ペサマが大声でいった、「・・・ペサマ?」普段無口なペサマが大声で言ったのだ、するとペサマは「戦士ではまずあたらないだろう、まず安置にいこう、あっしー立てる?」俺はヘイストをかけると「ぃゃ・・・・俺はソウルを助ける・・・・」「あっしー無茶だ!その体で!俺がいくぜ!」ルスが言うと「ルスまて・・・お前でもあの爪にはきついだろう・・・」俺が言うとルスが「そんなのしらねぇよwまぁとにかくそのスネークかせやw」俺が黙ってスネークを貸すとルスは「ハイパーボディ!」なんだか体のスタミナが増えた感じだ・・・ミィメsとバニラsが「ヒール!これで毒は抜きました、ソウルも爪で引っかかれてるみたいだね・・・・」バニラsが言う、するとルスが「・・・・・ソウルをつれてくる・・・・」ペサマが「ぇ?・・・・ルスs!いくら君でもそれは自殺行為だぞ!」するとルスは「かまわねぇ・・・・友を助けられなくてなにが友だよ・・・死ぬ気でいくぜ!」そういうとルスは突っ込んだ、容赦なく爪を振り回してくる、ルスはそれを巧みにかわしソウルのところまで来た、「ソウル!いくぞ!」「すんません・・・・歩けないですorz」「しかたねぇ・・・・」ルスはソウルをおんぶすると「うぉおおおおおおおお」そういいながら走ってきた、ライカンスロープはカンカンに怒っている、そうするとtirususが「あのやろう・・・・ダブルアロー!」そうって二つの矢がライカンスロープの目にめがけて飛んでいった、ライカンスロープは「グオオオオオオオオオオオ」そういってその場に倒れこんだ「いまだ!」すかさずルスがこっちに来るそして安置に来るとミィメsとバニラsが「ヒール!これで一応立てる様にはなるでしょう・・・・しかしソウルは毒をかなり多くくらいましたね・・・全部は抜けませんでした・・・・」「イヤ・・・・十分だよ・・・・」ソウルはそう言って立つとルスが「ほれ、あっしーからの贈り物だ、」スネークを渡すと「へぇー・・・・使いやすいね・・・・よし・・・・あいつを倒しますよ・・・・」そうソウルが言うと俺たちは戦う準備をするのであった・・・・



第17話+仲間の危険+ 完
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コメント

  1. 爪刃牙 | URL | 8.HAbWks

    小説を素でまじめに書いてた青臭いあっしsを発見パシャッ!! Σp[【◎】]ω・´)

    最初あたりで顔がにやけて最後まで読む気になりませんでした

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