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第1話+旅立ちの時+

2007年02月20日 16:03

まずは登場人物紹介!





+登場人物(強制)+


ヴァニラs 
ミィメs
tirusus
斬ソウル斬
あっしー
ルス
(oソウルo)?



@は希望参加!








第1話+旅立ち時+




あっしー「ふわぁ・・・よく寝た(´。ω゚`)」

俺の名前はあっしー、ずいぶん昔に記憶を無くして記憶を取り戻す旅に出たのはいいがその先は闇ばかりで行き詰まってる。

タクシーの運転手さん「お客さん、着きましたよ」
あっしー「ここがメイプルアイランドか・・・・思ったより小さいな・・・・」

あっしーは小さな村に着いた。

タクシーの運転手さん「ところでお客さん、金持ってるの?」
あっしー「ぇ? んなもんもってるはずないじゃんww」
タクシーの運転手さん「金もってないやつに乗せる時間はないよ!とっとと消えな!」
あっしー「アボーン」

タクシーはものすごいスピードで消えていってしまった

あっしー「っちぇあんなにいわなくてもいいじゃないか(ブツブツ
見知らぬ人「あの~」
あっしー「?」
見知らぬ人「弟が何を食べたいか聞いてきてくれませんか?私はこの通りいろいろ忙しいんで・・」
あっしー「いいですよw」
見知らぬ人「ありがとうございます。」

そして俺はその人の家に行った

あっしー「おぃボウズ、お前何が食べたい?」
ボウズ「ぇ?オニーチャンだーれ?」
あっしー「俺はボウズの母親に頼まれて来たひとだよ。」
ボウズ「ふーん、僕はきのこ鍋がたべたーいw」
あっしー「おkwんじゃぁなボウズw」

俺にもこんな時期があったのかな・・・・・俺の母さんはどんなひとだったのかな・・・・・・
そう思いながら見知らぬ人の所へいそいだ。

あっしー「キノコ鍋が食べたいっていってたよw」
見知らぬ人「ありがとうございますwお礼に経験地をあげましょうw」

見知らぬ人が呪文を唱えた瞬間、俺の体の力がスッと抜けたかと思うと体の周りから緑色の光が出た。

あっしー「なんだか・・・・からだが軽くなった・・・いや力がわいてきた!」
見知らぬ人「私達NPC族は他の人達に経験値を与えることができるのです」
あっしー「じゃぁもっとしてくれよ!(自己中だが言いやつだな)」
NPC族の人「しかしこれは私達が試練を出してその試練が達成出来たときのみ発動できるのです」
あっしー「そうか。。。(なんかめんどくさいな)」

そして別れの言葉を言ってあっしーは先を急いだ、

あっしー「あれ?あれはなんだ!?」

あっしーの前にはでかい建物が建っている

あっしー「えっと何か書いてるぞ!何々? 初心者・・・・@は漢字よめねぇや(´。ω゚`) とにかく入ってみよう!」

初心者(以下省略)に入ってみるといつの間にか姿が変わっていた

あっしー「うげwww何?wwこの姿wwwオモシロスwww」

一人で笑っていると

???「おいお前うるさいぞ」
あっしー「n?」
???「一人で笑ってないでさっさとこのエスカレーターにのって早くいけ!」

その変な奴の姿を見て思わず笑ってしまった。

あっしー「アボーン」
???「どうした?」
あっしー「林檎が話ししてる(゚ェ゚ )」
???「失礼な、お前もこの姿なんだぞ!」

改めて自分の姿をみてみた

あっしー「本当だ、林檎だ(゚ェ゚ ) けどお前何?その前髪ww目が隠れてるジャンww」
???「うるせぇ!こういう髪型なんだよ!」

そうこれが俗に言うニューゼンである、そしてあっしーとニューゼン野郎がエスカレーターに乗っていると、

ニューゼン野郎「見てみろ」
あっしー「?」
ニューゼン野郎「どこ見てるんだ!こっちだこっち!」
あっしー「おぉ!」

そこに写っていたのは、いかにも強そうな人達がモンスターを倒している映像だった。

ニューゼン野郎「俺はこれになりたいなwこのドラゴンナイト!しかも鉾!火力があって速度も速い!全体攻撃で敵を一掃だぜ!お前は?」
あっしー「俺は・・・・だな・・・・・」

いろいろ見てる内に盗賊の映像の所にきてしまった。

あっしー「こ・・・これだ!!!」
ニューゼン野郎「どれだ?」
あっしー「これこれ!投げ賊!火力強いしPT能力もある!これに決定!」
ニューゼン野郎「ふーn」
あっしー「なんだよその反応」
ニューゼン野郎「まぁいい、先にすすむぞ!」
あっしー「マイペースな奴だな(ボソ」
ニューゼン野郎「なんかいったか?」
あっしー「いゃ何も」

そして進むと、モンスターがいっぱいいるところに着いた

ニューゼン野郎「よっしゃー!狩りまくるぜ!みてろ俺の狩りっぷり!」
あっしー「ってお前まだ1レベじゃn(゚ェ゚ )」
ニューゼン野郎「うっせぇ!狩ればレベルぐらいすぐあがるゎぃ!」
あっしー「本当にマイペースな奴だなぁ」

そして二人で狩ってると

ニューゼン野郎「よし、そろそろココから出るぞ!」
あっしー「おkおk(´。ω゚`) 」
ニューゼン野郎「そういえばお前の名前聞いてなかったな、なんて言う名前だ?」
あっしー「俺の名前はあっしー!お前は?」
ニューゼン野郎「俺の名前はズールス!よろしくなw」

そして俺たちは初心者・・・・(以下省略)を後にするのだった・・・・




第1話+旅立ちの時+完


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