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小説一斉更(ry

2007年03月19日 17:52




つづきからwww
第21話+なぞの男+

「ニシシシシシシ」「おぃ・・・ソウル・・・やるとは思ってたが・・・本当にやるとはな・・・」俺とソウルは男子部屋を抜け出して廊下を歩いている、「だってせっかくのチャンスですよ!これでバニラ達の寝顔を激写して反抗させないようにするんですYO!」船でも一緒の事いってたよな・・・ソウル・・・・ふと横を見るとドアが二つあった「あっしsここで待っててね!すぐ撮ってもどってくるからw(グヘヘヘヘ」「あぁ・・・・いってらっしゃい・・・(今裏のソウルが見えたような・・・気のせいか・・・」そしてソウルはドアの中へと入っていった



        ~ミィメsの部屋(心の中はソウル)~
暗いな・・・・何処見ても真っ暗だ・・・俺は壁伝いに歩いていた、すると、窓が目の前にあった、「カーテン開けたら少しは明るくなるかな・・・」俺は一応気を付けてカーテンを開けると程よい明るさになった、「これならベットがどこにあるかわかる!あそこかw(グヘヘヘッヘ」俺は二段ベットの所に行くとまずは上の方から見た、「誰だ・・・なんだピヨかww」ピヨがスースー言いながら寝ていた、俺はすぐさまカメラを出してシャッターを切った、「次は↓のを見るか・・・」俺が降りようとしたら「バ・・・・・・・ビ・・・・・・」!!!!!俺は一瞬硬直状態になり、二段ベットの↑から落ちそうになった「ちょw寝言かょwwwびびったww」俺は↓に降りて二段ベットの↓の人を見ると「ミィメsか」ミィメsも静かに寝ている俺はすかさずシャッターを切るとドアへと向かった「おk、次の部屋いくか」そういって俺は部屋から出るのであった・・・・・・・・


      ~廊下(心の中は俺)~
「おせぇ・・・・ソウル遅すぎ・・・・」俺は辛抱強く待った、俺が忍耐嫌いなのを知ってるくせに・・・・「あっしs待たせたwバッチリ取れたよw」「おせぇぞ!ソウル!大体なんで俺がこんなことにつき合わされなきゃ・・・(ブツブツ」「まぁまぁ落ち着いてwそれより次の部屋着いたから行くゎw」そう言ってまたソウルは行ってしまった、大惨事にならなかったらいいが・・・・

      ~バニラsの部屋(心の中はソウル)~
「うわぁ・・・・砂糖くせぇ・・・ココ絶対バニラの部屋だ・・・・・」この部屋は臭いほど甘い匂いがする・・・・気分が悪い・・・・俺はカーテンを開けて程よい明るさにするとまた二段ベットを覗いて上の方から見ることに「よいしょっとさてここは・・・・・tirususかw」tirususが寝ていた、起きていると怖いtirususも寝ていると普通の人だ、俺はシャッターを切ると↓のベットへと向かった、「最後は・・・・バニラだな・・・・」バニラが寝ていた、枕にはケーキの食べ後がある、どんだけ好きなんだ・・・・俺はカメラをもって激写しようとすると間違えてフラッシュボタンを押してしまった「ぁ・・・ちょwwwまwwww」予想通りバニラsは起きて叫び声を上げた、「ソウルゴルァ!!!!!」一斉に明かりが着き、俺はやべ・・・・そう思い「神速の速さ、ヘイスト!」ヘイストをかけてドアの方へと走っていった、するとtirususが「逃がさないわよ!ソウルアロー!」tirususだけは狼に武器を壊されてないからいいよな・・・・・俺はヘイストでヒョイとかわしドアの外へと走っていった

       ~廊下(心の中は俺)~
「あっしsまた見つかった!!!」えちょまw俺は一時状況が読めなかったがドアから出てきたバニラs達を見て把握した、「バニラs達・・・・野獣化してるぞ・・・ぉぃ」するとバニラsはこっちを見て「あっしーsソウルの仲間?(・∀・)ニャニャ」俺は即答で「いいえちがいますソウルがぜんぶやりました(棒読み)」バニラsから異様なオーラがでてる・・・・やばい・・・・ここは退散した方がよさそうだ・・・・「姿をくらませ!ダークサイト!」俺がそう言った瞬間「そうはさせない!ホーリーアロー!」ちょwまwwwwダークサイトは魔法攻撃は回避できないから俺は腹に直撃を食らった「ヒデブ」そういって俺は気を失った・・・

       ~廊下(心の中はソウル)~
ハッハッハッ・・・・あっしsまだかな?それともつかまってるかな?俺はそう思いながら走っていると「ソウル(・∀・)ニャニャ」「ソウルw逃がさないわよ^^」うわ・・・・・ミィメとピヨ・・・・あれは普段の二人じゃない・・・・だが後ろへ走るとバニラ達がいるし・・・・ここは強行突破か!「通してもらおうか!ヘイスト!」俺がヘイストで逃げようとすると「そうは行かない!ラッキーセブン!」ピヨの手裏剣がジャストで俺の行く手を防いだ「ちょwwwまwwwアブねwww当たったら死ぬぞwwww」「別に死んでもいいわよ!ホーリーアロー!」俺は軽く二人の攻撃を避けていると後ろから「ソウル追いついたよ(・∀・)ニャニャ」ゲ・・・バニラ達だ・・・するとペサマがトイレから出てきたのが見えた、「ぁペサマ!助けて1!!!」「ん?ソウル?なんでここに?てヵなんでピヨ達もここに?」するとピヨが「ソウルが私達の寝顔を盗撮してたの!ペサマもやっつけちゃって!」するとペサマが「なにいいいいいいいいいいいいいいい!ソウル許さん!!!!!!ファイヤーアロー流星群!」上からファイヤーアローが無数に降って来た、「ちょwまwwww」俺は直撃して見事にKOされた、・・・・・・・・・・・・・・「さぁソウル、カメラ出しなさい!」俺は出さないよーって言えるわけが無く素直にカメラを出した、「tirusu、はい」「OK!ソウルアロー!」tirusuの矢がカメラを粉々にした、「さてソウル皆に言うことは?」ピヨが言うと俺は「へ?なんのことかな?(゚ω゚)」するとミィメsが「ソウルがした事を誤りなさい^^」俺は見事に口でまけて「はいすみませんもうしませんからゆるしてください」「それでいいそれで」そぅ言うと皆が部屋に戻ろうとしていた、俺はふと外を見ると怪しい人影を見た、「おぃ・・・・あれって誰?・・・・こんな時間にエルナスの真ん中で・・・・」皆が戻ってきて窓の外を見ると怪しい男が黒い包みをもってそのヒモを解いた、すると中からモンスターが現れて町を襲いだした、「ぁ!あいつ!まて!」俺は思わず窓から出て外へと飛び出した、ここが5階だともしらずに・・・・「ぁ~れぇ~」見事に俺は白い雪景色の中へと落ちていった




第21話+なぞの男+完





「はぃこの話しではソウルの行動を頑張って書きましたw」「こら!あっしs俺はHENTAIじゃな(ry」「ソウル(・∀・)ニャニャ」「ギャアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!」*@はご想像にまかせます









第22話+遅れた救世主+(今は心の中はソウル)
俺はバニラ達に起こされた、「ソウル!おきなさい!アンタ5階から落ちてよくしなないわね!」するとtirususが「アタシが呪い殺してあげようか」ボソッと言うと俺は即答で「ぃぇ結構です、それよりモンスターを倒そうぜ!」俺たちはモンスターの方へと走っていった、モンスターは次々と家を壊していっていた、「モンスター!これ以上好き勝手にはさせないぜwサベッジスタブ!」カスカスカス・・・まったくあたっていないようだ「ぇ?ちょwまwwww」「次は私よ!」ピヨが言うと「手裏剣よ、相手を貫け!ラッキーセブン!」手裏剣が宙を舞い、モンスターに襲い掛かった!・・・・・・カンカン・・・・全然食らってないようだ・・・するとモンスターが「こざかしい・・・・邪魔だ」そう言ってピストルで俺狙って打って来た俺は足にくらった「グハ・・・」するとすぐさまミィメsとバニラsが「大丈夫!?ヒール!」眩い光が足の怪我を治してくれた、するとペサマが「ここは一旦退こう、作戦を取ったほうがいい」すると俺は「イヤだ!こいつに負けたくない!」そう言って俺は親分に攻撃を開始するのであった・・・





     ~廊下(心の中は俺)~
「・・・・・・ん?確か俺は・・・・バニラsたちにやられて・・・・・」俺は気がついたときは縄に縛られていた、「ちょw誰か助けてwwww」数分どうやって縄を解こうかと考えていると、俺はピーンとひらめいた、「そうだ!男達にほどいてもらうかw」俺は横になると転がって男子部屋の方へと転がっていった、するとソウル達がモンスターと戦ってる所が窓から見えた「ぇちょwソウル達ピンチじゃん!まってろよ!」俺はそう思うと「もぅ少しだ・・・」すると俺は体の中の変化に気がついた「・・・・・・・・やべぇ・・・・・・吐きそう・・・・」どうやら酔ったそうだ・・・・俺はその場で少し休憩し、男子部屋へと向かった、「皆!起きてくれ!そして俺の縄を解いてくれ!」皆が飛び起きた、そしてルスが「何があったんだ?あっしー」「色々あるんだが先にソウル達が危ない!助けにいこう!」するとメカッチは「先いってて、ちょっと用意するものがあるから・・・」「おk早くこいよ!」俺とルスは飛び出ていってしまった、メカッチは枕の下にある厚い本を持って「これを使う時がきたか・・・ジョー」そういって外へと走っていったのだった


        ~エルナス(活気を失った町)~
「ソウル!」俺が言うとソウル達は立ってるのがやっとみたいだった、「・・・・ぁ・・・・あっしs・・・こいつ強いよ・・・・」ソウルが疲労困憊で言うとルスがモンスターを見ていった、「こいつは・・・・・確か・・・・」「ルス、知ってるのか?」俺が聞くとルスは「あぁ・・・・親分、レベル95・・・」「95!?!?」皆が驚いたように言う、するとソウルが「糞・・・・前の装備があったら・・・・」ピヨも「そうね・・・・ブラッドギガンティスがあったら・・・」皆次々に言う、だが俺は負ける気がしなかった、「上等だぜ・・・・こいつを倒さないとエルナスは破壊されてしまうんだぜ!」俺が言うと皆が生き返ったように「確かに・・・・そうだな!」「うん!私達が止めないと」「エルナスが崩壊してしまう!」「私達でどうにかしないといけないんだ!」すると皆が攻撃を開始した、「ラッキーセブン!」「私も!ラッキーセブン!」「ファイヤーアロー!」「ホーリーアロー!」「ヒール!」「ソウルアロー!」「サベッジスタブ!」皆の攻撃をくらっても親分は「雑魚が・・・・俺の前に現れるな!」そう言って携帯を出し「もしもし、お前たち、ちょっとここにきて雑魚達の相手をしてやれ」そういうと手下達が現れた、「お前達などこいつらで十分だ」そういって親分はまた町を壊し始めた俺が「ちょっとまてよ爺!ラッキーセブン!」そういって手裏剣を投げると、「ちょぃとまちな!お前達の相手は俺たちだろ!」手下が手裏剣を叩き落とした、「フフフ、雑魚が、親分に歯向かうんじゃないぜ!」するとルスが「うるせぇ!スマッシュブラスト!&EXアタック!」手下に当たるが手下は「これでも攻撃してるつもりか?ぁぁ?」そう言って攻撃をはじき返された、「くそ!武器がよわすぎる!」するとtirususが「私にまかせて!ソウルアロー!」tirususだけは武器を取られていない、手下に当たると手下は「チ・・・チクショウ・・・」そういって光になって消えていった、「よし!親分覚悟!」そういうと親分が「あぁ?手下を倒したからって調子にのるんじゃないぜ、今度はお前達だ」そういうと今度は幹部達が出てきた、「こいつもこれで一発よ!ソウルアロー!」そう言って矢を放つと「手下と一緒にするんじゃねぇ!」そう言って矢を真っ二つに切った、幹部は次々と出てきて俺たちの周りに集まった、ざっと50人ぐらいだろう・・・お前達に勝機はねぇ・・・」そう言って俺達を縄で縛った

~そのころある場所では~
「危ない!あの者達を助けなければ!」男が行こうとすると「まぁまてアレク」「しかし・・・あの者たちが・・・・お前達もそうだろう?レネ、タイラス、ロイベラ!」「しかしアルケスタ様が言うのなら・・・」「そうだよね・・・」「黙認してましょう・・・」「それでよい、これも称号の試験なのだ、ここで死ぬようならば・・・・ホーンティルなどには到底かなうまい・・・」


~エルナス~
「くそぉ・・・八方塞(はっぽうふさがり)じゃねぇか・・・」ソウルが言うとバニラsが「アルケスタ様はどこに・・・・」するとミィメsが「昨日、どこかに出かけてくるって行ったきり帰ってこないかったよ・・・」くそ、これでアルケスタ様の助けも無いのか・・・・・俺達が絶望に思っていると幹部が「さて・・・・お前達を殺す時間が来たようだ・・・・・さっさと死にな」そう言って俺の腕を持ち、刀を振り上げたその時、「ちょっとまて!」幹部が後ろを見ると「何処見てんだジョー」幹部は目の前に居るメカッチを見て少し後ろへ下がった、そして幹部が「お前も殺されに来たのか?」するとメカッチが「お前、僕達の仲間に触るな、」すると幹部が「あぁ?なんていった?」「触るなって言ったんだジョ!!!!」するとメカッチは手に持っていたウィザードワンドを前に出し、厚い本を開いた、「魔法の蛙よ、我の仲間達を守りたまえ、そして我の仲間を傷つけるものたちを浄化したまえ・・・・・・・・高等魔法、ポイズンミスト!」するとメカッチの周りから緑色の霧が出てきて周りを覆った、「グオオオオオオオ!」幹部達が苦しんでいる、するとピヨが「なんで苦しんでるの?私達は全然苦しくないわよ」するとルスが「ポイズンミスト・・・・・!!!!あれか!ポイズンミスト、火毒メイジが使う高等魔法、相手の体力を毒で極限まで削り最後にエクスプローションで一気に消し去る、このコンボが火毒メイジの長所だ」するとソウルが「けどメカッチはまだメイジじゃないよ?」そういうとルスが「あぁ・・・・だからまだ幹部達はそんなに体力を削られてない・・・・」すると幹部達が「残念だったな・・・・一瞬びびったが・・・・お前なんかこの程度の魔法使いなんだよ!」幹部はメカッチを蹴り飛ばすと俺達の方へ歩いてきた、「さて・・・・どいつから殺そうか・・・・」「近付くな!」メカッチが鋭い声で言う、「あぁ?ヘボ魔法使いが、俺に敵うはず無いんだよ!」そういうとメカッチは「僕の事をどういってもいい・・・・だが!僕の仲間を傷つけることは絶対許さない!」するとメカッチの右手から眩い光が出た、するとウィザードワンドがレイドンスタッフに変わった、「何!?!?!?」幹部が言うと「食らえ・・・・・合成魔法!マジックコンボポジション!」「グオオオオオオオオオオオオオオオオ!」幹部に直撃すると幹部は一瞬のうちに光になり、消え去っていった・・・・「メカッチ!その杖と右手の光は・・・・・」「あぁ・・・・英語で読めないジョーwそれと大玉は僕が倒すジョー」するとピヨ達が「ちょw早く縄ほどいてww」メカッチは振り向きもせずに「大丈夫ダジョー、倒してから解くジョー」そう言って親分の方へと歩いていった「ん?誰だお前はころされに来たのか?」親分が言うとメカッチは「お前が大玉だな・・・・・僕達の仲間を傷つけた罪は重いジョーー・・・・」そういうと親分は「はははwwwお前、言葉遣いに気を付けろ」そう言ってピストルを撃ってきたメカッチは「妖精よ、魔力を授けるので守ってください、マジックガード!」そう言って親分は「なかなかやるじゃないか」そういうとメカッチが「お前は確か火が弱点だったはずだ・・・・親分がドキ!としている、メカッチは間を空けないで「フフ、これでお前の勝機は無いぜ・・・・だが、僕達の仲間が受けた恐怖、絶望を味わってもらうジョー」「・・・・・・」親分は何も言わなかった「じゃぁな、これでさいごだ・・・・・・」


「ただいまジョーww」メカッチが微笑ましい笑顔で帰ってきた「メカッチ解いて;;」皆が言うとメカッチは次々と縄を解いた、そしてルスが「メカッチ、ちょっと右手を見せてみろ」ルスに言われたままにメカッチが右手をみせると「friendship・・・・友情・・・か」ルスが言うとメカッチは「友情・・・僕に合ってる?ジョー」「あってるよwメカッチw」そして俺達は再び寝る事にした、今回は昼まで起きないだろう・・・・・









第22話+遅れた救世主+完







「この話しはメカッチを感動の主人公にさせました。+゚(ノД`)゚+。」「僕かっこいいジョーwww」「メカッチが友情とはなw」「まぁここまで呼んでくれた人ありがとうwじゃーねw」
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コメント

  1. ピヨ | URL | BS5ANtWU

    おお

    あっすぃもソウルに負けず劣らず文章力あるょ!!!!!
    読んでて楽しいよ♪o(^-^)o

  2. バニラ | URL | gfxZCaLQ

    v-274砂糖くさぃ・・・。ケ~キの食べ後?v-274イヤo((>ω<o))((o>ω<))oイヤそんな部屋ゃだょぉ。こぉなったら・・・。ミィメの部屋に行こう・・・。そしてチルスは砂糖臭い部屋でwwwwwねるっさああ

  3. あっしー | URL | sSHoJftA

    この俺の国語のテストみたらビビルぜbbbb
    まぁありがとう><!かなりうれしいw>ピヨ

    バニラsの部屋想像してたらケーキが置いてあるのがみえt(ry>バニラs

  4. | |

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  5. tirusu | URL | -

    あたし甘いの嫌い。

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