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第3話+新しい仲間+

2007年02月20日 16:05

俺はルスの助言を聞いてヘネの狩場1へ向かった

~ヘネシス狩場1~

俺「やっとついた~(´。ω゚`) よ~しいっぱい倒すぞー!」

俺は次々とモンスターを倒していき、レベルが8まであがった

俺「よっしゃー!8レベ!やっとルスに追いついたぜ!」
ルス「ぇ?俺もぅ9レベだけど^^」
俺「Σ(゚ω゚ノ)ノ」
ルス「まだまだだな( ´_ゝ`)」
俺「ルス少し休め('A`)b」
ルス「無理b」
俺「こうなったら↑の強いやつらと戦ってくるかな」
ルス「まて、まだ早いぞ」
俺「そうなのか?」
ルス「うm
俺「分かったよ(´。ω゚`) 」
ルス「ぁ10レベになった」
俺「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ」
ルス「戦士になってきま~すw」
俺「おいこら待てこのニューゼ(ry」
ルス「まぁはやく上げろよ(´゚c_,゚` )ップ」
俺「おい今ちょっと笑っただろ」
ルス「別にー」
俺「('」

そんな会話をしながらデンデンを狩ってると

俺「n?ぁ!俺のデンデンが狩られてる!」

見るとデンデンの段に誰か人影が居た

俺「おいこら!そこの奴!俺の狩場を狩るな!・・・ってちっちゃ!」
???「うっせぇ!チビって言うな!」
俺「チビって言ってないが・・・・」
???「うるせぇ問答無用!チネエエエエエエエエエエエエエエエ」
俺「Σ(゚Д゚)ちょwwまwwwww」

俺は???(今度からはチビ)が振り下ろしてきた剣を真剣白刃取りでキャッチした

俺「ちょwあぶねwwww」
チビ「チビって言ったからだ」
俺「チビって言ってないって(´・ω・`)」
チビ「キニスルナ」
俺「キニスルサ」
チビ「まぁ狩場1のデンデンの段は皆が自由につかっていい段なんだぞ」
俺「へぇー(クソ、こんなチビに教えられるとは」
チビ「なんかいったか?」
俺「別に」

そんな感じで狩っていると

俺「っしゃぁ!10レベ!」
チビ「Σ(゚Д゚)」
俺「なんだYO」
チビ「俺まだ8レベ・・・・チクショー;;」
俺「(まだまだオコチャマだな」
チビ「なんか言ったか?」
俺「べつにー」
チビ「ところでお前なんの職になるんだ?」
俺「(お前って・・・)俺は盗賊になるぞ」
チビ「だよな!とうぜn斬りだろ!?」
俺「普通に投げだな」
チビ「チネ!」
俺「ウッセ!」
チビ「投げとかクソだぜ!」
俺「投げの方がカコイイし強いじゃn!」
チビ「うっ・・・」
俺「(勝った!)」
ルス「おいおいあっしーそんなことで喧嘩すんなって~」
俺「Σ(゚Д゚) ルスなぜここに!? まさか・・・自慢しにきたか!」
チビ「(うわぁなにこの人・・・前髪が・・・・)」
ルス「(うわぁこいつチビだなぁ)」
俺「で何しに来たんだ」
ルス「もちろn自慢しに・・・・みs暇だからあっしーの狩りっぷりを見ようかと思ったが・・・10レベだから今から転職らしいなw
俺「やっとルスに追いついたかw」
ルス「あっしー見てろ」
俺「?」
ルス「戦の神よ、武器に力を与えたまえパワーストライク!」

武器を振り下ろすと一瞬武器が光り、デンデンに当たって消滅していった、

俺「(´・ω:;.:... 」
ルス「こらこら、お前が消滅していってどうする」
俺「!(゚Д゚) ハッ! 我に帰ったぜb 強いな(´。ω゚`) 」
チビ「ハッ! つぇぇ・・・・」
ルス「職業はいろいろあるがその職にしかないさまざまな強さがある、この職が一番強いじゃなくてどの職にも1番になれるチャンスがあるんだ(決まったぜ)」
俺「ルス、それがいいたかったのか自慢したかったのかよく分からないぜb」
ルス「まぁ細かいところはきにするなb」
俺「b」
チビ「ぁ9レベになった」
俺「何いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい」
ルス「おめーw」
俺「ルス!カニングいくぞ!」
ルス「b あっしー盗賊の師匠誰かしってんのか?」
俺「しらn!」
ルス「やっぱり」
俺「誰なの?」
ルス「ダークロードだよ、いつもは人前に姿を表さないらしいが・・・・」
俺「まぁようするニートってやつか?」
ルス「いや、違うような気が・・・・」
俺「細かいところはキニスルナって」
ルス「b」

俺たちはカニングシティーに向かった


~カニングシティー~

俺「ついたぜーwwww」
ルス「さぁダークロードを探そう!」
俺「聞き込みしたら分かるんじゃね?」
ルス「人前に姿を現さないって言ってたから聞いても無駄だろう」
俺「そうか・・・なら手分けして探すぞ!」

そのころチビは



~ヘネシス狩場1~

チビ「っしゃぁ!これで10レベだぜ!盗賊にやっとなれるぜwwww確かあいつらカニングシティーとかダークロードとか言ってたな・・・・よーし!」


~カニングシティー盗賊団のアジト~

俺「ここだと思うんだけどなぁ・・・・いないか・・・・・」
物音「ギシ・・・」
俺「Σ トイレから聞こえたぞ!」
トイレをあける音「ギィー・・・」
俺「うわっ!くっさ!いないらしいから早くでよっと」

俺がトイレからでようとすると

???「そこの小童」
俺「え!?だ・・・・・・・・誰だ(((;゚Д゚)))ガクガクブルブル」
???「盗賊志望か」
俺「そそそそそそそそそうだが(((;゚Д゚)))ガクガクブルブル」
???「なら会ってやろう」

一瞬静まり返るとトイレの中から人がでてきた

俺「でたああああああああああああああああおばけえええええええええええええええええええええええ」
ダークロード「おばけじゃない!ダークロード様だ!」
俺「ぇ?そうなんですか?(自分で様付けかよ」
ダークロード「盗賊になりたいんだな?」
俺「そうです」
ダークロード「まず話を聞け、盗賊というものはだな、攻撃速度に優れ、いかなる敵も瞬殺することができるといわれている、なぜかというと盗賊は攻撃が強いし攻撃速度が早いから職の中では人気の職とも言われている、盗賊というのはだな、二つの賊に分かれていて・・・・・・・」

~30分後~

ダークロード「であるからして、この斬り賊というものは近距離職のため少々赤字になりやすいが、メルガードやアサルターの様にボス戦で必要なこと・・・・・・・・」

~1時間後~

ダークロード「だから投げ族は遠距離攻撃に優れていて黒字もできるし攻撃も強いわけだが投げは超人気職のため金がかかるとも言われている、だから投げになるには少々心構えをしとかなければならない、であるからして・・・・・」
俺「な・・・なげぇ・・・・・寝ちまいそうだ・・・ルスはこういう話全部聞いたんだろうな・・・・眠たいよパトラッシュ(何」

~2時間後~

ダークロード「これが盗賊である!」
俺「Zzz・・・・」
ダークロード「聞いてるか?小童」
俺「!(゚Д゚) ハッ! 聞いてましたよ!」
ダークロード「そうかそうかwならお前はどっちの賊・・・・」

ダークロードの話が終わる前に誰かがやってきた

チビ「たのもー!ダークロードはいるかー?」
俺「(ゲ悪いタイミングにきやがった)」
ダークロード「俺様がダークロードだがお前も盗賊希望者か?」
チビ「そうだ」
ダークロード「そうか、ならここに座ってまずは話を聞け」
俺「ちょ・・・・ちょっとまった!俺は聞いたぞ!早く盗賊にしてくれ!」
ダークロード「復習だ」
俺「ちょwwww学校じゃないんだからw」
ダークロード「まぁ聞け、盗賊というものはだな・・・・」
俺「(始まったぁorz)」


~2時間後~

ダークロード「これが盗賊である!」
俺&チビ「Zzz・・・・・」
ダークロード「聞いてるか?」
俺&チビ「!(゚Д゚) ハッ! もちろん!!」
ダークロード「そうかそうかwで、お前たちはどっちの賊になりたいんだ?」
俺「俺は投げに!」
チビ「俺は斬りに!」
ダークロード「そうかわかったwまず小童お前がこっちにこい」
俺「(何で俺が小童なんだ・・・)」
ダークロード「盗賊の神よ、この者に投げの能力を授けたまえ、この者に幸運を!」

俺の体が一瞬光ると女神が微笑むのが見えた

ダークロード「よしお前はこれからは投げ賊だ!恥じぬように道を進んで来い!」
俺「あ・・・ありがとうございました!」
チビ「俺は~?俺は~?」
ダークロード「お前もこっちにこい」
俺「(なんであいつが小童じゃないんだ!何で俺が・・・)」
ダークロード「盗賊の神よ、この者に斬りのすばらしさを教えたまえ、この者に幸福を!」
ピカーン
チビ「おぉw力がわいてくるぜw」
ダークロード「さぁいってこい!」
俺&チビ「おぅ!ありがとうございました!」

~カニングシティー~

俺「やっと盗賊だぜw」
チビ「だなw」
俺「そういえばチビお前の名前聞いてなかったな」
チビ「チビって言うな!俺はソウルという名前があるんだYO!」
俺「ソウルか、変な名前(´゚c_,゚` )ップ」
ソウル「ぁお前笑ったな!」
俺「べつにー」
ソウル「コロシテヤル!」
俺「デキルモンナラヤッテミナ!」

こうして1次転職を終えた俺たちはヘネシスへ帰るのだった、あれ?何か忘れてるかな?


ルス「ダークロードどこだぁorz」

方向音痴なルスであったとさ(´。ω゚`)


第三章+新しい仲間+終

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