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第27話~ファイナルデスマッチ~ ~心の中はペサマ~

2007年04月27日 22:39

作者からの伝言



一回記事が消えたのでないよう少なめで(




コスさんとりゅーさんの性格とか職とか分からないんでそこの所よろしく(゚ω゚)
















「ペデルーお友達が迎えに着たわよー」「はーぃ」俺は急いで制服に着替えると外へ飛び出していった」「おいペデル遅いぞ!3分ロスだ」「まぁまぁwきにするなwキサww」「だってよぉ・・・・りゅー・・・」「まぁまぁペデル君はいろいろと忙しいんだよ。うん」「てめぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww(#^ω^)」「うはwwwwwwwりゅーがきれたwwwwwwしーらねwwwww」「ぇちょま、ぇまってりゅーくんぎゃあああああああああ」俺たちはそんな会話をしながら魔法学校へと登校していった、


               ~魔法学校~
「はい席について~」先生が言うと俺たち3人は一番後ろの隅で話を始めた「おい今日転校生がくるらしいぜーw」りゅーがいうとキサが「おいwまじかwやべぇはやくこねぇかなw」俺はあきれながら「どうせブスかデブって決まってるだろ、転校生なんて」そう言ってキサからの反抗を受けていると「転校生が来たみたいです!さぁ入って、」そう先生が言うとキサが「おぃwドキドキするなぁw」するとりゅーが「男かな?女かな?」そして転校生が入ってきた、「はじめまして、アクアと言います、よろしくお願いします」小柄で誰がどう見ても美人としか言えない様な子が転校生らしい、するとキサが「おいwあの子かわいいじゃんw」するとりゅーが「ん~・・・・80点かな?」するとキサが「おいおいwww80かよwwwん?・・・おいペデル、生きてるか?」俺はその子から目が離せなかった、そして出てきた言葉は「ストライク・・・・・」「はぁ?」りゅーが言うと俺は一目散に席に着いて「せんせー!ここの席あいてますよー!」そういいながら俺の隣の席を指差しながら言った、それを見てコスが「おいおい・・・・ペデルの性格って分かりやすいなwww」「キーンコーンカーンコーン」「ぁチャイムだ、席につこう」そう言って俺たちは授業を受けるのであった、


             ~放課後~
「ぁ~ぁあの子の家どこかなぁ・・・」俺がそう言いながら歩いているとキサが「さぁな~あの子結構頭良かったしな、結構金持ちなんじゃない?w」そういいながら3人で話しているとりゅーが「今日はどこで遊ぶ?」キサが即答で「ペデルの家ね、けってー!」「おい・・・・・」結局俺の家になった、俺の家に着くと俺達は目を疑った、「ぇ・・・・」キサが言った「おいまじかよ・・・・ペデルってこんな家の隣だったっけ・・・・」りゅーがいうと俺は「んなわけねぇだろ・・・朝はこんなのなかったのに・・・・」俺の隣の家はすごい豪邸があった、俺達があっけにとられていると「あら、ペデル君wキサ君もりゅー君もw」後ろからアクアの声がした、きれいな声だ、「ぁ・・・・よぅ」俺が言うとキサが「ここアクアの家?」豪邸を指差しながら言うとアクアは「うん。ちょっと狭いけどね★」「狭いって・・・・これがか・・・・」りゅーが言う、するとアクアが「ねぇw4人で遊ばない?wここで会ったのも何かの縁だしw」そういうと俺達に拒否権はない、俺達はすぐにアクアと仲良くなっていった・・・・・・・そしてアクアが来て3ヶ月がたった、俺達は色んな所へ遊びに行った、ヘネシス、散歩道、カニング、ペリオン、そしてキサが「なぁ、モンスターがいる所行こうぜw大丈夫wデンデンぐらい俺達でも倒せるよw」その言葉が悲劇への引き金だった、俺達はいいねいいねと言ってキサの後を着いていった、キサはどんどん進んで行った、俺達はそんなキサを頼っていた、そして俺が「ここはどこだ?キサ?」って言った、すると「分からん!!!!!!!!!!!!!」その言葉にりゅーが「えwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」アクアが「ほんと?wwwwww」キサはまじでここがどこだか分からないらしい、すると俺達の前に猿が現れた、「ぁこの猿かわいい><」アクアが近付いて触ろうとすると「キャ!」アクアが3mぐらい飛んだ、あの猿はモンスターらしい、「ペデル!りゅー!」キサが言うとりゅーと俺は「おう!」そう言って戦闘を開始した、「ファイヤーアロー!」俺がファイヤーアローを打つとその場で猿は光になって消えていった、以外に弱かった・・・・・・それよりアクアが気になった、「アクア大丈夫か?」俺が聞くとアクアは「骨が・・・・折れたみたい・・・・」そう言って手を押さえてうずくまった、「おい・・・・・どうするんだ・・・・」りゅーが言った、俺は「とりあえず近くの町へ行ってタクシーを拾おう」そう言って俺達4人は道を進んでいった、「おい・・・・だんだん道が険しくなってないか?」俺が言うとキサが「そのようだな・・・・」アクアをおんぶしてたりゅーが「くそ・・・・帰還の書さえもっていれば・・・」すると突然ファイアボアが岩の陰から飛び出てキサに向かって突撃してきた、「うぉ!あぶね!」キサは間一髪で交わすと剣で腹を3回斬った、「ブオオオオオオ」いのししにはまったく効いてないようだ・・・・「くそっ・・・・ぜんぜんきかねぇ・・・」キサが残念そうに言った、俺は持っていた棒で「くらえ!親父譲りのファイヤーアロー!」俺は見習いマジシャンだが炎と毒の魔術は人並み外れて長けている、親父がメイジだからだろうか・・・・あせった様子でりゅーが言った、「おいwwぺでるwwwここでファイヤアロー打ってもいみな(ry」遅かった・・・・りゅーがその言葉を終える時には俺はファイヤーアローを打っていた・・・ファイアボアは体が一回り大きくなって俺達に襲い掛かってきた、俺達はファイアボアの体当たりをモロに受けて4人ともバラバラになってしまった、「グッ・・・・アクアは??」俺は周りを見渡した、キサ、りゅーは居たのは確認できたがアクアの姿が見えなかった、「アクアー!アクアー!」俺は大きな声で叫び続けた、俺はりゅーの所へ行き、「アクアは?アクアはどこだ?」するとりゅーは「・・・・あぁ・・・・俺が居ながら・・・・あの衝突の時アクアの体を・・・・はなしちまった・・・」俺はその言葉を最後まで聞けなかった、もしかして・・・・・崖から落ちたのかも・・・・・・・俺は急いで崖まで走った、だが・・・・アクアの姿は無かった、俺は目の前が真っ暗になり、その場でしゃがみ込んだ・・・・俺の頭の中にはアクアの事しかなかった・・・・あの笑顔・・・・笑い声・・・あの姿・・・・なくなって分かる大切な物をはじめて知った瞬間だった・・・・それと同時にこれまでに無い憎しみ、怒りが体の底から沸いてきた、俺はファイアボアをにらみつけ、「てめぇはぜってぇゆるさねぇ!!!!!!!!」そういうと俺は棒を縦にして持つと呪文を唱えた、「ファイヤーアロオオオオオオ!」「やめろ!ペデル!それをつかってもあいつには・・・・」キサがいい終わる前に俺はファイヤーアローを打ってしまった、「ブオオオオオ!!!!!」ファイアーボアはダメージをくらうどころか元気になって俺達に向かって突進してきた、「これまでか・・・・」りゅーが言った、クソ・・・・・その時!「ジェネシス!」突然辺りが光に包まれ気がつくとそこにはファイアボアの姿がなかった、「!!!!!ハインズ様・・・・・」俺の視線の先にはハインズ様が目の前に立っていた、「これお前たち!こんなところへきてはいかんじゃろ!明日学校で反省文書くように!」俺はその言葉が頭に入ってなかった、「アクア!!!!!!!!アクアアアアアアアアアアアアアアアア!」俺は叫んだ、叫んで叫んで叫びまくった・・・・・だがアクアの姿は無かった・・・・・・なんで・・・・なんであの時アクアの傍にいなかったんだ・・・・どうしてあの時ファイヤーアローを打ったんだ・・・・・どうして・・・・どうして・・・・するとハインズ様が「ペデル・・・・人は大切な物をなくした時、初めて大切な物だと分かるんじゃ・・・・・ペデル・・・・お前は立派に戦ったよ・・・・」ハインズ様が言うと俺は「あんたに・・・・あんたに何が分かるんだ・・・・アクアの何が分かるんだよ!!!!!」するとハインズ様は静かに言った「アクアは・・・・嫌、なんでもない、悪かったのぉ・・・明日は学校を休みにするからゆっくり休みなさい・・・・・」







           ~魔法学校~
「ペデル学校にこないなぁ・・・」キサが言った、するとりゅーが「アクアの行方不明が響いたんだろ・・・・あいつ片思いだったからなぁ・・・・」そう言って話しているとりゅーが「仕方ない!あいつの家にいくかw」するとキサが「おうwいこういこうw」そういってペサマの家にいくのであった



          ~ペサマの家~
「ぺでるいるかー」りゅーがそういうとキサがドアの前でなにかをやっていることに気がついた、「何やってんだ?」りゅーがきくとキサはニヤと笑い「ピ ッ キ ン グ だ ぉ」そういうと「ガチャリ」鍵が開く音がしたりゅーが唖然としている・・・・するとキサが「さーいこー」そう言ってペサマの部屋へと行くのであった、

          ~ペサマの部屋~
「ペデルー時間割とどけにきたぞー」キサが言うと俺はベットの上にすわっていた、「あぁ・・・ありがとう・・・」そういうとりゅーが「なんで学校に来ないんだペデル?」そういうと俺が数秒悩んだ後「俺、魔法使いやめるわ」無意識の内に言った、その言葉を察知し、キサがものすごいスピードで俺を殴った、俺は壁に打ち付けられた、「やめとキサ!」りゅーが抑える、するとキサが「ペデル!お前!俺達と約束しただろ!メイプル4大職の一つになって、聖なる地を踏むって約束を!なのに・・・・お前は!!!!」そういうと俺は「すまん・・・・魔法を使いたくないんだ・・・・ファイヤーアローを打つたびにアクアが頭に思い浮かぶんだ・・・・なんであの時ファイヤーアローを打ったのか、俺が冷静になってさえいればアクアは今隣で笑っていてくれるかもしれない・・・・・なんであの時・・・・」するとりゅーが「ばかやろお!アクアが行方不明になったのはお前だけのせいじゃないんだよ!俺達3人の責任なんだよ!今お前がしなければいけないことは何だよ!お前が強かったらアクアを守れたんじゃないのかよ!前の事を悔しがるより今自分が強くなれよ!」そういうとりゅーは部屋を出て行った、「じゃぁ、明日学校でな・・・」キサがそう言うとキサも出て行った、俺はりゅーの言葉であたまがいっぱいだった、自分が強くなれよ・・・・・か・・・・・アクア・・・・・・俺・・・・・強くなれるかな・・・・・






           ~夜の魔法学校(校長室)~
ガサガサゴソゴソ・・・・「あったあったw」俺はある本を見つけると森の中へ入っていった・・・・・見ててくれアクア・・・・・・俺は強くなって見せるからな・・・・・





           ~朝 魔法学校~
「た・・・大変じゃぁ!」ハインズがあわてて教員達にいった、教員達は目を丸くして「どうしたんですか!?」と聞くとハインズは「4・・・・4次スキルブックが無いんじゃあああああああああ」そうハインズがいうと教員達が「それは本当ですか!ハインズさま!それなら今すぐ学校を休みにして探しましょう!あの本が他の者の手に渡ると大変なことに・・・・」すると生徒が一人あわてて職員室に入ってきた、「先生!森が火事です!」ハインズは外を見ると南の森が燃えていた、「いかん!こっちに燃え移る前に消すのじゃ!テレポート!」呪文を唱えてハインズは森に向かった、森につくと消防隊が待っていた、「ハインズ様!貴方の魔法で火事は消えますね、消火よろしくおねがいします!」そういうとハインズは「いや、まだ中に人がいるかもしれん、探してみるのじゃ!」そういってテレポートで中へ入っていった、すると少年が燃えている森の中で倒れていた、ハインズは人目でそれが誰だか分かった、「ペデル・・・!テレポート!」そういってペサマの隣にくると下にあったスキルブックのページと地面のデコボコでハインズはハッっとした「ペデル・・・・いや・・・・こんな子供があれをしたとは考えられん・・・・」そういって森の外へテレポートをした、森の外でペサマを下ろすと救急隊が処置をしてくれた、「ハインズ様!この子は軽い脱水症状です!」するとハインズが「違う・・・・な・・・・あれは魔力切れじゃ・・・・利き手が紫色になっておる、すぐに魔法学校へ行って魔力増化薬を飲ませるのじゃ」「でゎ・・・ハインズさま、あとはまかせます!」そう言って一礼したあと消防隊を救急隊は帰還の書を使ってエリニアへもどった、「さて・・・・ブリザード!」辺りは氷につつまれた・・・・

             ~保健室~
「ここは・・・・どこだ・・・・」俺は気がつくとベットに横たわっていた、体中が痛い・・・・目の前にはハインズ様がいた、また怒鳴られる・・・・そう思っていたが「ペデル・・・・お前・・・・メテオを使ったのか・・・・」案外やさしい言葉だった、俺は「あぁ・・・・無理しすぎたかな・・・・」するとハインズが「もちろんだ、メテオはお前みたいな子供では魔力が足りない、使えば死ぬ可能性だってある、とにかく、メテオはやめとくんだ、魔法が使えなくなっても知らんぞ」そう言ってハインズは出て行った・・・・




              ~裏通り~
「まだ立つか・・・・」親分が言う、「あたり・・・・まえだ・・・・」俺は右肩の出血で意識がもうろうしながらも棒を持って立った、すると親分が「くだらん、今のお前など俺の手を使わずとも勝てる相手だ、お前たち、やってしまえ」そう言って幹部達を償還した、幹部は「獲物はこいつですかぁ~ぃ親分!これはまた衰弱しきってるじゃありませんかぁ~」俺はその言葉にプチンときた「おい・・・・誰が衰弱しきってるって?」すると幹部が「あぁ?」と言った、俺はすかさず「ファイヤーアロー!」ファイヤーアローを撃つと幹部は光となって消えていった、すると親分が「残念ながら・・・・一人だけじゃないんだぜ・・・」俺は周りを見渡すと手下、幹部に囲まれていた、いつの間に・・・・・「これで・・・・おわりだ・・・いけ!お前たち!」親分が合図を出すと皆一斉に俺に向かってきた、「これで終わりだ・・・・・」親分が言った、俺は一瞬これで終わりか・・・・と思った、だが・・・・アクアの顔とピヨの顔が頭に浮かんだ、「そうだ・・・・・俺はここで負ける訳には行かない・・・・・ここで死んだら・・・・・・誰がピヨを守るんだ・・・・・俺は・・・・大切な人を守るためなら・・・・俺の事なんてどうでもいいんだ!大切な人が守れるなら・・・・死んでもかまわない!ハインズ様・・・・すみません・・・・約束破ります!」覚悟は決まった、俺は左手で棒を持つと呪文を唱えた、「宇宙の星よ、この世界の悪の者達を焼き尽くせ、正義の炎よ、優しき者達を救い出せ、メテオ!発動!」俺は魔力が次々へとなくなっていくのが自分でも分かった、杖を通して魔力がどんどん減っていく、「グ・・・・」すると親分が「まさか・・・・いや・・・・あんな餓鬼ができるはずない・・・・あのメテオは・・・どうせ魔力切れで自滅するのが落ちだな・・・・」そう言って笑っていた、ほざけ・・・・笑っていろ・・・・俺は・・・・・ここで負ける訳にはいかないんだ・・・・・・・・・自分の魔力が0になった事が自分でも分かった・・・・俺はもうだめなのか・・・・・一瞬そうおもった、だが・・・・「貴方は大切な人を守りたいですか?」頭の中でそう聞こえた、誰だ・・・・「当たり前だ・・・・大切な人は・・・・死んでも守る・・・・」そういうとその声の主が「じゃぁテストをします・・・・・ここにピヨさんがいるとしましょう、ピヨさんはファイアブルに襲われています、貴方はどうやって助けますか?」俺は迷わず言った、「毒を撒いてエクスプローションで倒します、ファイアブルは火の耐久性がありますから、」そう言ったすると声の主は「あなたは冷静で機転がきく人ですね、機転の称号を持つ貴方にこの武器を授けましょう、これで大切な人を助けてくださいね・・・・・ペサマ・・・・」俺は今のペサマの声で主が誰だか分かった、「アクア・・・・?」気がつくと俺は武器が椎茸にかわっていた、そして魔力が数段増えたことが自分でもわかった、すごい・・・・体の底から魔力があふれてくる感じだ・・・・いける・・・・「全MP発動!メテオ!」そういうと俺の頭の上から隕石が降り注いで来た、そして、気がつくと周りは荒地状態になっていた・・・・俺はその場で倒れこんだ・・・・・MP切れだ・・・・「俺は・・・・やった・・・のか?」すると俺の左肩に銃弾が飛んできた、「グハ・・・」親分は死んでいなかったのだ、「随分とやってくれるじゃないか・・・・おかげで死に掛けたぜ・・・・」親分がそういうと俺に向かって歩いてきた、無論、俺は魔力切れで動けない、「お前には十分楽しませてもらったよ」そういうと俺の頭に銃口を当てた、「じゃぁな・・・・」そういって引き金を引こうとしたとき・・・・・「残念ながら魔法使いの回復力をなめたら困るよ・・・・動きを止めよ、ナムネスバインド!」そう言って親分に紫色の光線を浴びさせた、「グアアアアアアアアアアアア」そう言って光となって消えていった、「勝った・・・・」そう言って俺は気を失った
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コメント

  1. tirusu | URL | ZFPdhQVM

    ストライクって・・・・・ラ●wwwwでしょwww

  2. ペッペッペ | URL | OARS9n6I

    んーと


    メwwwwwwwwwwwwwwwwwwwてwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwおwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

  3. 双瓦劉 | URL | -

    俺ゎ弓使いのハンターですぉ

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