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第6話+カニングクエスト+

2007年02月20日 16:07

俺たちはルスをリーダーにしてカニングクエスト(略してカニクエ)に行った

ルス「やり方を言うぞー!まずこのエリアは→のクソババアに話しかけてその問題にあった枚数だけワニを倒してクーポンを倒すだけだw」
皆「おっけー!」
メカッチ「ぉ、僕10マイダジョー」
ソウル「うぇうぇ;;俺35枚;;」
俺「・・・・・・・・・・・」
ルス「どうした?」
俺「これ・・・・何枚?」
皆「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ」
ルス「流石あっしー( ´_ゝ`)」
俺「だろ( ´_ゝ`)」
ソウル「ぇっとこれは・・・・8枚だね@@;」
俺「サンキュー!んじゃ狩るぞ!!!」

~3分後~

俺「おわったー!」
メカッチ「僕もオワッタジョー」
ルス「よし、お前たちはクソババアに話かけて通行権をもらっとけw」
俺&メカッチ「おっけー♪」
俺「ぉーぃクソババ・・・」
クソババア「≡≡≡≡≡≡○)Д゚)・∵」
俺「いてえええええええ;;なにしやが・・・」
クソババア「誰がクソババアじゃい!このヒヨッコ!」
メカッチ「ァセΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)ァセ」
俺「すみませんお姉さまもぅ二度といいませんどうかお許しをorz」
クソババア「それでいい、それで」
メカッチ「あのー・・・通行権交換してくださいなw」
クソババア「それでいいんだそれで」

俺たちはクソババアから通行権をもらった

俺「じゃぁな!クソ・・・・ぃゃお姉さま」
クソババア「それでいいそれで」
メカッチ「(あのクソババアこぇぇぇぇ)」
俺「ぉ~ぃルス~もらってきたぞーw」
ルス「おぅ!ちょっとソウルの手伝いをしてくれwまだ5枚しか集めてないらしいwwww」
俺「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ」
メカッチ「遅くないかジョー?」
ソウル「うっせぇ;;DEXと間違えてSTRに振っちまったんだぃ;;」
俺「(´゚c_,゚` )ップ」
ソウル「そこ、笑ったか?」
俺「ワラッテナイッスヨ」
ルス「まぁ早めに終わらせようぜ('A」
俺「仕方ない・・・敵を貫け!ラッキーセブン!」
メカッチ「神秘の光よ!敵を切り裂け!マジッククロー!」
ソウル「皆スマン;;短剣よ、敵を切り裂け、ダブルスダブ!」

俺たちが頑張ってワニを狩ってるころ

ルス「( ゚Д゚)y─┛~~ イップク」

ルスは休憩していた(´゚c_,゚` )

俺「↓8」
メカッチ「↓9」
俺「ぐぉ!1枚負けた!」
メカッチ「フフフ・・・てヵそういう勝負じゃないような・・・(」
ソウル「よし!@10枚!頑張ろう!」
俺&メカッチ「お前がガンバレ!!!!!!!!!」
ソウル「あぃ~wwww」

そのころルスは

ルス「Zzz・・・・・・・・・もぅ飯くえねーよ・・・・・ぁっ焼肉定食一つ・・・ムニャムニャ」

爆睡してた('`

ソウル「ょっしゃぁ!やっと35枚!」
俺&メカッチ「やっとかぁ~;;」
ソウル「皆ありがとw」
俺「よし!次いくかwあれ?ルスは?」
メカッチ「あそこでネテルジョー!」
ソウル「エエェェ(;゚Д゚)ェェエエ」
俺「こいつ・・・・・皆こいつどうやって起こす?」
ソウル「鼻に熱湯を・・・・」
俺「オケーフフフ・・・・」

俺はルスの鼻の中に熱湯を注いだ

ルス「ATIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII!!!!!!!!!!!!ココハドコ!?ワタシハダレ!?」
俺「さっさと目を覚ませ!」
ソウル「よくも寝てたな!」
メカッチ「さっさと先にすすむジョー」
ルス「お・・・おkw通行権くれw」
俺&メカッチ&ソウル「ほぃ」
ルス「次いくぞ!」

~次のステージ(名前わすれたw)~

ルス「ぇっとここは・・・まぁクリアするパターンが色々違うからそれを探すんだw」
皆「おっけーw」

ここは余裕でクリアした俺たちは次のステージもクリアした

~ラストステージ(名前わすれたからw)~

ルス「ぇっとここはラストステージだw敵を倒しまくる!以上!一番したにいる敵には気をつけろよw」
皆「OK!」

↓に降りると敵キャラが待ち受けていた

ルス「おらああああどけえええじゃまだあああああ!スマッシュブラストオオオオ!!!!」
俺「ルスが野獣化してる(((;゚Д゚)))」
ソウル「あひゃああああああああああチネエエエエエエ!!!!!ダブルスダブ!!!!!!」
メカッチ「マジッククロオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!」
俺「ぁ・・・・ラッキセブウウウウウウウウウウウウウウン!」

順調に倒して一番↓まで辿り着いた

ルス「油断するな・・・・・」
俺「へ?」

皆身構えている、これは何かある!と思い俺は武器を構えた

ソウル「来るぞ!」
メカッチ「カモーン!」
ルス「来たか!?」
俺「キタ━━━━━━(≧∀≦)━━━━━━ッ!!」

俺たちの目の前にクソでかいスライムが出てきた

俺「手裏剣よ、敵を貫け!ラッキーセブン!」
ソウル「短剣よ、敵をきりさけ!ダブルスダブ!」
メカッチ「魔法の妖精よ・・・我に力を・・・マジックガード!」
ルス「あひゃああああああああああああああああパワーストライイイイクウウウウ!!!」

俺たちが攻撃を食らわすとスライムの頭の丸いところが光り、スライムの前に霧がでてきた

俺「なんだ・・・?これは・・・?」

次の瞬間、霧の中からスライムの大群がでてきた!

俺「うわwwwwwこれだけいたらきりがないwww」
ルス「おれにまかせろおおおおおお!スマッシュブラストオオオオオオオオオオオオ!!!!!!」

ルスが鉾を振り下ろすとスライムが一気に光に消えていった

ソウル「いくぜ!ダブルスダブ!」
メカッチ「マジッククロオオオオ!」
ルス「パワーストライイイイク!」
俺「これで終わらせるぞ!ラッキーセブン!」

俺の手裏剣が当たった瞬間、瞬く間にスライムは消えていった、通行権を残して・・・

ルス「よしwこれで終わりだ!いくぞ!」
皆「ぉー!」

~ボーナスステージ~

ルス「おぉwさんどがさでたぜw」
俺「HAHAHAイヤリングでたぜHAHAHA」
ソウル「ッブwwww白い薬www」
メカッチ「・・・・・・・・・・・・・・・・」
ソウル「メカッチどうした?」
メカッチ「青銅・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ルス「ど・・どまぁwwwww」
俺「てヵこれからどうする?」
ルス「あっしーとメカッチは鴉かるといいかもなw俺とソウルは近距離だから狸でもいくよw」
俺「てヵ・・・・・」
皆「?」
俺「メカッチとトモロクしないの?」
ソウル「わすれてたwwwwwwwwwwwwwwwww」
ルス「んじゃ!トモロクおわったら狩りにいこうぜw」
皆「おぅ!」












第六章+カニングクエスト+完
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